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1 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:01
「…アーロン、…触って…」
自分から足を開いて、愛撫をねだるティーダは酷く扇情的だった。危うく理性の箍が飛びそうになるのを押し止め、望みどおりに勃ち上がって自己主張する欲望を、大きな掌で包んでやる。
「あ、ああっ…気持ちいい…!」
普段滅多に口にしないティーダの素直な感情に気を良くして、アーロンは掌の中のティーダ自身をゆっくり丁寧に愛撫してやる。先走りの蜜が溢れて掌を濡らした。
「…流石に若いと早いな…もうこんなにして…」
「やぁ…!意地悪、言わないで…」
涙で潤んだ瞳で見つめられて、アーロンも余裕がなくなってきている自分に気が付いた。
ティーダ自身から手を離し、濡れた指でティーダに自分を受け入れさせる場所に触れる。
「…!!だ、だめえ、アーロン…」
「…ここまで来て、駄目はないだろう…?俺も、もうそんなに余裕が無いんでな…」
「そうじゃなく、て…」
ふるふると頭を振るティーダが可愛くて、つい意地悪く指でまさぐってやると、細い身体がビクビクと跳ねる。
「これ以上…触ったら…イっちゃうゥ…」
「…慣らしておかないと、お前が辛いだろう?」
「いい…から」
ティーダは震える身体を叱咤して、細い腕をアーロンの首に回した。随分と積極的なティーダに驚きを隠せないアーロンの耳に口付けて、欲情に塗れた涙声で囁く。
「もう…挿れて…早く来て…よう…」
ここまでが限界だった。

22 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:18
ゲスが、ここらでヤメトケ

==============終了==============

23 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:19
>>11ワラタ

24 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:19
エボンのたまものですね

25 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:20
1>>アーロン・・・ハァハァ

26 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:20
>>1 モルボルたん・・・ハァハァ

27 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:20
5の青魔法も知らない奴が荒らすな

28 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:21
あぼーんのたまもの

29 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:22
>>23
それ系の>>1煽り用コピぺならこちらにあります!

キマリだが質問は受けつけない
http://piza2.2ch.net/test/read.cgi?bbs=ff&key=997942100&ls=50
>>1煽り用テンプレ募集中です!

30 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:23
ワッカ「オレは5歳でカキコを始めた。13歳で煽りを覚えて……10年厨房ってやつだな
でも10年やっても、>>1には一度も勝てなかった
んで引きぎわがかんじんだってんで、去年の荒らしを最後にFF板から引退したんだ
でな、引退してから別の板で荒し始めたんだよな
でもちょっと気ぃ抜いたらすーぐ>>1のこと考えちまう」
ティーダ「10年間、勝ちナシじゃあな」
ワッカ「去年の駄スレではチャンスだった。でも、キツいことがあって煽りに集中できなかった」
ティーダ「いいわけッスね」
ワッカ「きびしいッスね」

31 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:23
ユウナ「私今日ナギ節なんです」
アーロン「安全日ということか・・・」

32 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:24
こういうネタはわかりやすいタイトルで、
立てて下さい。
嫌いな人は嫌いですから。

33 :29:2001/08/22(水) 16:24
>>30
お、早速貼ってくれてありがとう!
「キマリだが質問は受けつけない」をよろしく!
オオアカ屋、よろしく!

34 :終了はまて!使うんだ!:2001/08/22(水) 16:24
「…パパ、…触って…」
自分から足を開いて、愛撫をねだるアヤは酷く扇情的だった。危うく理性の箍が飛びそうになるのを押し止め、望みどおりに勃ち上がって自己主張するクリを、大きな掌で包んでやる。
「あ、ああっ…気持ちいい…!」
普段滅多に口にしないアヤの素直な感情に気を良くして、坂口は掌の中の豆をゆっくり丁寧に愛撫してやる。先走りの蜜が溢れて掌を濡らした。
「…流石に若いと早いな…もうこんなにして…」
「やぁ…!意地悪、言わないで…」
涙で潤んだ瞳で見つめられて、坂口も余裕がなくなってきている自分に気が付いた。
アヤのオパーイから手を離し、濡れた指でアヤに自分を受け入れさせる場所に触れる。
「…!!だ、だめえ、パパっ!…」
「…ここまで来て、駄目はないだろう…?パパも、もうそんなに余裕が無いんでな…」
「そうじゃなく、て…」
ふるふると頭を振るアヤが可愛くて、つい意地悪く指でまさぐってやると、細い身体がビクビクと跳ねる。
「これ以上…触ったら…イっちゃうゥ…」
「…慣らしておかないと、アヤが辛いだろう?」
「いい…から」
アヤは震える身体を叱咤して、細い腕を坂口の首に回した。随分と積極的な自分の娘に驚きを隠せない坂口の耳に口付けて、欲情に塗れた涙声で囁く。
「もう…挿れて…早く来て…よう…」
ここまでが限界だった。

35 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:25
幼ティーダ「あんなやつ、このスレに帰ってこなくてもいいのに」
母「氏んでしまうかもしれないのよ」
幼ティーダ「それでもいい」
母「そんなに……、そんなに>>1がきらい?氏んでしまったら、きらいだってことも伝えられないのよ」

36 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:26
みんなオモロイ!

37 :討伐隊宿舎にて:2001/08/22(水) 16:27
ガッタ「なあ、あんた『>>1』に煽られたんだろ?それ最近か?」
ティーダ「たぶんな……」
ガッタ「じゃあ、このスレに『>>1』がいるのか?隠してないよな?」
ティーダ「もちろん!」
ルッツ「このスレに『>>1』が来たのなら、荒らしに来るはずだ。ところが……そんな気配はない」
ティーダ「悪いけど、オレにはなにもわからないよ。だいたいオレ、削除忍ってのもなんだかよくわかってない」
ガッタ「冗談だろ?」
ルッツ「『>>1』の毒気か……。ガッタ、話してやれ」
ガッタ「はい、先輩!」
ガッタ「削除忍とは『>>1』と戦うために生まれた削除人である
2ch中に支部があり、そこに志願した者は誰でも参加可能である
(中略)後年、組織を拡大し削除忍と名を変え、以来『>>1』と戦い続けているのである」
ティーダ「800年も戦い続けて……『>>1』を倒せないのか?」
ガッタ「あ……」
ルッツ「削除忍にできるのは、『>>1』の立てた駄スレをあぼーんしたり……
まあ、はっきり言ってその程度だ。たぶんオレらには『>>1』は倒せない。削除忍の役目は『>>1』から2chを守ることだ」
ティーダ「じゃあ、誰が『>>1』を倒すんだ?」
ガッタ「……『>>1』の毒気ってのは、こんなにヒドイものなんですか?」
ルッツ「いや、これはかなりヒドイ。教えてやるのは簡単だが、できれば自分で思い出す方がいい
寺院に行って祈りを捧げてこい。すべて思い出せますようにってな」

38 ::2001/08/22(水) 16:30
1だけど他の読みたい人いる?

39 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:30
>>34
やべえ
マジ興奮

40 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:35
アーロン「>>1は・・・荒らしだ。

41 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:36

                          サルでも               (  (
                   ,,.r'' ゛~~` ''ッ,,  立てねーぞ            )   )
                 、 ゛  ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ヾ.   こんなスレ       ,.、   / /
                  ミ   ミ゛,へ.__, ,_ノヽ i.                .| |l   l ,´
                ミ    ミ, ( ・) {・フ 〉 ミ.          _-、i::| |ニニii '
            、,,,,ツi:     ミ,`~´ ヽ~〈  .ミ        /,‐ヽヽ`、||
          、シ``   i:      ,ゞ  'n.inヽ. .ミ          ( .〉〉/
         シ  //      ミ`    l.l ヽ"、         /  ノ
        ミ/ シ           彡 ,=こ二=.{ ミ,,      ,r'´ ,,、'゛
        ミi. /  /       ' ! w、`~^' vwv '、   ミ      〃 .ミ
       .ミ /     i:  /      `^^     \ ."   〃  ミ
      .ミ.:/ / / i:      v    !  ,,   \ 、 〃  ミ
      :i;     .i:   w      !!   ミ!:   ミ \\( ⌒ヽ
      :i;  /   i:      !!       .ミ キ    , ⌒`、_  )  )
      :il     .i:    !    w!    ミ .:i.   (_ (  _,ノ  ) ,
     :il   !  i:           ! ,〃゛  キ    ゞ、 __,  ノ ,
     .:il !   /~~````` " '''' = ‐- 、ミ  _,,,,_ミ,  il `  ー ´
     :il   ´ ―  ̄ - ,,. -‐‐-、、 ヽ. ヾ、  ゞ、 `  〃
     ゝ、wx.mn.!!++ナ'~      ヾ~ヽ、 ヽ、 ,, ~^^}´
        彡   〃  〃     }} /〉.〉〉〉i''"   〃
         彡、     {{     〃,__!////l |    〃
           X,,    》.   ≪.__`‐'.' '´,Uwwvw'、...,,,___
            ^^^^ !wニこ)こ)二)`) (_,,,..- 、...二⊃_).)

42 :定番ネタ:2001/08/22(水) 16:37
「泣くな…本当にお前は…」
髪を梳いてくれるヒゲの手を取ったノムーラは、無骨な指に口付けてか細い声で哀願した。
「…俺の事…好きにしてくれて…いいけど…もう、一人で…放り出されるのは…いやぁ」
「…あ」
ヒゲはバツの悪い思いでノムーラを見下ろした。たった一人でアルコタワーに放り出して、寒さや寂しさに耐えて来たこの子を優しく抱きしめて、
暖めてやるつもりだったのに。自分と言う存在がいつも傍らにいる事を刷り込んで、しっかり捕まえておくつもりだったに。
どうも自分は底意地が悪く不器用な奴だと苦笑する。元からそんな性格だったか。それともハワイ暮らしで性格が影響されてしまったか。
「悪かった…大丈夫だ…一人で、放り出したりしない…俺が、いつも一番近いところで傍にいてやる…」
「…ほんと?」
「…俺が、お前に嘘をついた事が一度でもあるか…?」
「…ない…教えてくれないことは、多いけど…」
「嫌なところをつくな…可愛げのない…いつかは教えてやる。だから、今は安心して、俺に全て任せろ…」
「…うん…優しくして…」
「ああ…」

43 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:37
オレ・・・これでヌけた・・・

44 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:39
ワッカ「>>1は・・・>>1はどうした?
ガッタ「>>1・・・見つけた・・・レスが・・・あぼ〜んされてて・・・っ
ワッカ「あんの馬っ鹿野郎!!
ガッタ「俺・・・もうこんなのイヤだよ・・・もう掲示板のトップに帰るよっ・・・!

45 ::2001/08/22(水) 16:40
究極召喚には、
私、>>1がなります。
私の命でスピラが救えるのでしたら・・・
みなさんさようなら

46 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:42
ユウナレスカ「煽りは・・・慰め。
ティーダ&アーロン「ふざけるなぁ!

47 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:42
                          ζ
                        / ̄ ̄ ̄ ̄\
                      /         ヘ
                     |⌒   ⌒   /ヘ
                     |(・)  (・)    |||||||
                     |⊂⌒◯-------9)   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                     | |||||||||_    |   <  お楽しみは、
                      \ ヘ_/ \ /     \ これからだ!
                      _\____./"''''''''ー---、 \_________
                    /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ
                 ,-ー'""::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;:::::::::::::;;;ヽ
                /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;::::::::::;;;;;;;\
               /⌒ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;ヽ;;;;;;/⌒"'ヽ
              /    ヽ::;;;::::::::::::::::;;:::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;人/  ゝ /;Yー-,,,,,,,,,,,,_ノフ
      ,,,_        」,, ノ   );;::::::::::::::::;::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;j \  /:::::::::::::::::::::::::::( イ~三三ヲ
  r---ゝヽ,,,,-;;;;;''""⌒;;;;ヽ    /L:::::::::::::::::::;::::::::::::::::::::::::::;;;;;丿   ゝ〈;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;==ゝ、..,,i彡
  ⊂ニニ ゝ ):::::::::::::::::::::::::::::〉ノ   |::::;;;;;;;;;;;:::::;::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::;;;ノ     `'''""""
     ゝヨノ-ー'"""'''''''''""     |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;|

48 ::2001/08/22(水) 16:42
本物の「1」です
今から氏にます
永遠に氏にます

49 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:49
ティーダ「わかってんのか!全部あんたのせいなんだ!
>>1に煽られたのも駄スレに放り込まれたのも、荒らしにあったのも全部!
全部あんたのせいなんだ・・・!
>>1「ククク・・・ッフッフッフハッハッハ!ハァッハッハッハ!
ティーダ「・・・あんた・・・何者なんだ?

50 :時事ネタ:2001/08/22(水) 16:53
ここまでが限界だった。
小泉は理性を止めておく努力を放棄する事に決めた。
真紀子が、理性も何もかも飛ばして抱かれることを望んでいる。それに応じてやるのが一番いい。
小泉は真紀子のぼよーんな身体に圧し掛かり、膝を左右に大きく開かせた。
「力を、抜いておけ…」
「…ん…」
真紀子が目を閉じて力を抜いたのを確認すると、小泉は真紀子の痴態を見ているだけで充分に熱く猛った自分自身を真紀子に宛がった。途端に真紀子の身体が恐怖と期待に震える。
「…挿れるぞ… 」
「…!!」
小泉は一気に真紀子の中に自身を埋めた。あまりに性急な侵入に、真紀子の身体が大きく跳ねる。
「ん!んー!!」
真紀子は声にならない悲鳴をあげて、カッと目を開いた。真紀子が達してしまわないよう小泉は真紀子の張り詰めている胸を握って戒めようとした。だが、小泉の掌が触れたことがかえって刺激となり、真紀子は身体を震わせて達してしまう。
小泉が低くうめいて自分の中を濡らす感触に刺激され、真紀子も快感を開放した。荒い息をついて、二人で互いの身体を抱きしめあう。

51 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:55
>>50
真紀子のセクースシーンなんかキモイ

52 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:57
アニキ「ヤセ!(待て!)
ティーダ「?
アニキ「オホンッ・・・>>1・・・た・・・のむ。
ティーダ「・・まかせとけ!

53 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 16:57
>>50
キショイ

54 :34=42=50:2001/08/22(水) 17:02
>>51>>53
スマヌ、洩れもキモかった。
急いだもんで・・・つい・・・

55 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 17:02
あちあち
おゅらゅ
れうせう
よぼうよぼう

56 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 17:06
>>54
まあ,気にするな
そのかわり次回は飛びっきりのをきぼーん

57 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 18:42
age

58 :名無しさん@LV2001:2001/08/22(水) 22:55
age

59 :名無しさん@LV2001:2001/08/24(金) 01:19 ID:Zm4srECA
0

60 :名無しさん@LV2001:2001/08/24(金) 01:29 ID:fTGjBxxY
0000

61 :名無しさん@LV2001:2001/08/24(金) 01:29 ID:???
include<stdio.h>
int main(void)
{
while(1){
printf("氏ね\n");
if (>>1→死)
       break;
}
return(0);
}

62 :名無しさん@LV2001:2001/08/24(金) 17:49 ID:JDBwtQM6
>>50
死ぬほどワラタ

63 :名無しさん@LV2001:2001/08/24(金) 17:54 ID:???
>>1
ホモネタきもい。
タイトルでわかりやすくしてくれ。

64 :名無しさん@LV2001:2001/08/25(土) 13:48 ID:???
     平常 勃起 状態   経験 下着
ティーダ 8cm 14cm 仮性包茎 2回 トランクス
アーロン 11cm 16cm (包茎手術)1回 ふんどし
ワッカ 10cm 18cm ズルムケ 4回 ビキニ
キマリ 7cm 17cm ???  2回 なし
ジェクト 12cm 20cm ズルムケ 23回 なし
ブラスカ 7cm 12cm 真性包茎 3回 ブリーフ
シーモア 9cm 15cm 仮性包茎 なし 六尺
シド 10cm 14cm 仮性包茎 8回 木の葉
キッパ 2cm 25cm ???  1回 乙葉

みんなも考えようよ!
 

65 :名無しさん@LV2001:2001/08/25(土) 13:53 ID:???
ジェクトでけーな

66 :名無しさん@LV2001:2001/08/25(土) 13:54 ID:m76R.DAU
オイ。キマリってフンドシだったよ。

67 :名無しさん@LV2001:2001/08/25(土) 13:56 ID:???
#include <stdio.h>
#include <conio.h>

void main()
{
while(1){
printf(">>1は氏ね\n");
}

}

68 :名無しさん@LV2001:2001/08/25(土) 13:58 ID:8Nr1gTtI
俺男。普通に見ててちとビビった。
やおいかよ!
・・・ゲロ。

69 :名無しさん@LV2001:2001/08/25(土) 14:03 ID:???
>>61
お前のプログラムおかしいぞ

70 :名無しさん@LV2001:2001/08/25(土) 14:05 ID:m76R.DAU
あげ

71 :名無しさん@LV2001:2001/08/25(土) 14:07 ID:???
#include <stdio.h>

void main()
{
for(>>1が生まれてから,>>1が氏ぬまで,>>1++){
printf(">>1はキチガイ\n");
}
}

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