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DQ4の男勇者を・・・。

1 :名無しさん@LV2001:01/08/27 18:44 ID:xebtmUOQ
誰か4男勇者たんでエロ小説書くなり何なり
して下さい。

100 :とり:01/08/30 01:48 ID:kRNGNe4U
家に行ってみよう

朝母さんが作ってくれたスープが残っていた

飲んでみる




朝、ほんの数時間前

このスープを作っていた母さんの後ろ姿が目に浮かんだ


ぷつり


・・うるさいなこの音


足元にナニカがあった


人の死体だろうか



何かを大事そうに抱えている

101 :とり:01/08/30 01:51 ID:kRNGNe4U
ペンダント?
・・・・・ああ、これは子供の頃、シンシアに渡せなかったやつだ
恥ずかしくて渡せなかったから母さんにあげたんだっけ


じゃあこれは母さんの死体か

一瞬何かと思った
真っ黒なんだもんな
わかるわけがない


ぷつり


そのペンダントを持ち、村を見渡してみる
あちこちに散らばっているものも多分「誰か」なんだろう
でも誰なのか全然判別できない


ん?

今なにかが視界の隅に見えた気がした

ぷつり

102 :とり:01/08/30 01:57 ID:kRNGNe4U
シンシア!?
ぷつり

間違いない!いつもシンシアが寝そべっていた「花畑であった所」にシンシアがいる!

ぷつり
ああ!鬱陶しいなこの音!

シンシアのもとに駆け寄る!

でも

そこには


俺の姿をしたシンシアの





上半身だけしかなかった



・・・・・・・

103 :とり:01/08/30 02:00 ID:kRNGNe4U

ぐにゃり


視界が歪んだ。

・・・。
シンシアは何かを掴んでいた。
魔物の死体の欠片だった

そうか
シンシア、一匹道連れにしたか。
俺はシンシアを抱き上げた

・・・・・。


眠ってるみたいじゃないか。
本当に死んでいるのか?
なあ



・・・・・・・。



止めろよ。何だよ、この真っ赤な世界は。

シンシアの顔を見ていたいんだよ、邪魔するな。

104 :とり:01/08/30 02:02 ID:kRNGNe4U
・・ああ、そうか。
ははは、これは俺の視界が赤いのか。


変な気分だな。
頭に来て頭に来てしょうがないのに
なんだかやけに心が静かだ


ん・・・なんだこの木の芽は。

あれだけの惨劇の中で
この芽だけ
生き残ったというのか。
なんか

まるで今芽吹いたみたいだな

そんな筈無いか

俺はしばらくシンシアを抱きしめた後
手にペンダントを握らせて
木の芽の傍の土にシンシアを埋め






この絶望の村を後にした

105 :とり:01/08/30 02:06 ID:kRNGNe4U
「ピサロ」


「ピサロ、殺してやる

「ピサロ、殺してや     る」



「ピサ ロ、殺  して      やる」



「ピ     サロ  、殺 し      てや る 」


「ピ            サ  ロ、殺   し  
                        てや      る  」




「ピ       サ       ロ       、       殺  
    し       て       や       る       」


そう

何度も呟きながら

106 :とり:01/08/30 02:10 ID:kRNGNe4U
友達の奴をアレンジしてみた。
カキコむだけで30分―――氏ぬ、しかも序章はエロなし

107 :とり:01/08/30 02:11 ID:kRNGNe4U
世の中にだそう、age!

108 :名無しさん@LV2001:01/08/30 03:18 ID:XjsQ8T0A
エロに逝きそうだったアリーナとの話しをさえぎったな〜!
しかもシンシアとのエロも無し。
読んだら鬱になるし。
くそう。

109 :名無しさん@LV2001:01/08/30 03:20 ID:odLjLUuc
アリーナの話し、どこまでいったっけ?
さあ、続き続き!

110 :続けちゃって:01/08/30 05:39 ID:i2FFpHlo
☆アリーナつづき☆
「くそうっ!もう怒ったぞ!!」
アリーナの艶かしい視線も、シンシアを思う勇者の心には届かなかった。
「そんな仕草をして、僕が動揺するとでも思ってるのか?
残念だけど、僕がオマエを女として見たことは一度もないんだ。
僕の目に映るオマエは、ただのおてんばなガキさ!
だから、ピアスを取り返すために
オマエの服をひっぺがえすのだってわけないんだ!」
勇者はそう言うと、ピアスの隠されたアリーナの胸元を思いきりつかんだ!
むにゅっ。
「キャっ!」
(はっ!柔らかい・・・)
勇者は今更ながら、自分のした事を後悔した。
アリーナは女だった。りっぱな女だったのだ。
「ヤダー!もう勇者〜。今さらそんな顔したって遅いのよ。
アタシ、もう傷ついちゃったもん!フフ。
ね・・・どうする?もっと触りたい?
夜部屋に来てくれればもっと気持ちいい事させてあげるよ・・・
ね・・・どうする?・・・フフ」

111 :続けちゃって:01/08/30 05:40 ID:i2FFpHlo
ああ、女という魔物はなんて恐ろしいのだ。
勇者はとてつもなく後悔していた。ガキだと思っていた少女の豊かな感触。
このギャップがさらに勇者を追い詰めていた。
完全に思考と身体が切り離されてしまった。
もうもどれない。身体がいう事を聞いてくれない・・・
ああ・・シンシア・・・

どれぐらいの時間がたったであろう。
勇者がこうしてアリーナの部屋のドアの前で立ち尽くしてから・・・
「この扉を開けば・・・ああ・・・ぼくは堕落するだろう・・・」
そして、勇者はノブに手をかけた・・・

112 :名無しさん@LV2001:01/08/30 08:47 ID:GFJxwzWU
勇者はゆっくりとドアを開けた。
開いたドアの隙間から、白い光がこぼれおちる。
みな寝静まった暗い、廊下の闇とは対照的に・・・。
「キィ〜・・・」
さらに押し開く。もう後戻りはできない。
「あ・・アリーナ?」
勇者は部屋の中を、まるで叱られた子供の様に、
頼りない肩をすくませながら覗きこんだ。
「アリーナ、僕だよ。いないの?」

113 :名無しさん@LV2001:01/08/30 09:11 ID:8vibFY.Q
返事がない。ただのしかばねのようだ。
                  チ−ン
                      シンシア編へつづく

114 :名無しさん@LV2001:01/08/30 09:12 ID:8vibFY.Q
自分で書いて自分でサゲちゃった!

115 :名無しさん@LV2001:01/08/30 09:27 ID:odLjLUuc
そうだな、アリーナはもう飽きた。

勇者にモシャスする直前のシンシアと
地下室で最後の契りをかわす、エロ感動編を書いて見てくれ。

116 :とり:01/08/30 18:49 ID:DTKMLPr.
シンシア「あんあん」
勇者「う、イク」
シンシア「中に出して」
勇者「あー…イッたぁ」
シンシア「中だしマンセー」

117 :名無しさん@LV2001:01/08/30 21:23 ID:IDX8ty2s
アリーナの性格悪すぎじゃゴルァ

118 :_:01/08/31 01:27 ID:KHI2Zbh6
【じゃ、場面はちょうど>>91あたりってことで】
「今だから言うけどあたし・・・ずっとユーリルのこと好きだった。
こんな状況になってからしか言えないなんて、なんだかすっごく
情けないな。」
そう言った途端、シンシアの目からは堰を切ったように涙が溢れだした。
「シンシア・・・」
「もう、ユーリルの顔見てるのも辛いの。このままずっと見てたら、あたしきっと
外に出られなくなっちゃう・・・・。
・・・・・さようなら。」
「待てよ!」
そのまま立ち去ろうとしたシンシアの肩を勇者が掴んだ。
シンシアは驚きで目を見開いた。
「引き留めないでよ!!」
肩をねじって手から逃れようとしたが、今度はそのまま両手に
指を絡ませられバンザイの姿勢にさせられてしまった。
「俺のこと好きだったんだ?なら・・・文句は言えないよな」
その言葉を聞いたシンシアはこれから勇者が自分に
何をしようとしているのか悟った。
「な、何言ってんの?こんな時に・・・・!」
しかし次の瞬間には勇者はシンシアの唇を奪っていた。

119 :続きよろしく:01/08/31 01:28 ID:KHI2Zbh6
一体何処で覚えてきたのだろうか。その内勇者は舌を入れようとしてきた。
シンシアは必死になってそれを拒もうとしたがそれも無駄な抵抗に終わってしまった。
シンシアの体から段々と力が抜けていくのを確認した勇者はシンシアの両手から
手を離してやると、そのまま片手で腰をしっかりと抱きしめ、もう片方の手で
胸に手を伸ばし中央のあたりの突起をさすり始めた。
「んっ・・・んんっ・・・」
唇を塞がれたままだが喘ぎ声が漏れる。

【中途半端だがここまで。続きは誰かよろしく。】

120 :名無しさん@LV2001:01/08/31 01:30 ID:G6E/iH6.
アメリカの株が暴落してるぞ!
何のんきにやってんねん!

121 :名無しさん@LV2001:01/08/31 01:36 ID:o2milQb6
「んふッ!!」
シンシアの顔がゆがむ。ユーリルがついにシンシアの、一番感じる女の部分に手を
伸ばしたからだ。その内ユーリルの指の動きにシンシアは翻弄され・・・・暑い吐
息をあげて悦び始めていた。

122 :名無しさん@LV2001:01/08/31 01:38 ID:o2milQb6
せまい地下室に、シンシアの悦楽の水音がこだまする・・・ちゅく、
ちゅくちゅくっ

「ああ・・・ユーリル」
「シンシア。シンシア!!」
【続きは誰かよろしく。】

123 :名無しさん@LV2001:01/08/31 02:02 ID:UwUZTEnQ
  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ^∀^)<  あほか
 ( つ ⊂ ) \_________
  .)  ) )
 (__)_)     (^∀^)ゲラゲラ ゲラゲラ

124 :(;´д`):01/08/31 11:40 ID:I.gITDn2
えにくす→ユーリルかよ。
激しくカコヨクなったな

125 :Ez−8:01/08/31 15:35 ID:aXqw9nEo
「こんな事してたら別れるのがもっと辛くなっちゃう・・・」
僅かに残った理性でそう考えていたシンシアだったが、
ユーリルの与えてくれる快感が間もなくそれを打ち消してしまった。
「どうせ死んじゃうんだったら・・・せめて今だけでも・・・」
熱い部分をユーリルにかき回され、愛液を太腿まで
滴らせているシンシアは遂にふっきれた。
「ユーリルの温もりを感じていたいっ・・・!」
その瞬間、ユーリルの指の動きが一層激しくなった。
「ああっ・・・!ユ、ユーリル・・・!いいのっ・・・!」
それに呼応するかのように彼女も嬌声を上げる。

【続きをよろしく】

126 :名無しさん@LV2001:01/08/31 15:59 ID:9a1SLheE
ユーリルってあんた。そりゃ、あれじゃねーか。
その名前だと、いのまたむつみ嬢のイラストイメージで想像してしまうぞ(w

127 :名無しさん@LV2001:01/08/31 16:12 ID:LgP888R.
トンヌラのがマシ

128 :名無しさん@LV2001:01/08/31 23:47 ID:orVWgup.
age

129 :とり:01/08/31 23:54 ID:Yjev2aw.
そろそろなんか描くか。
夏も終わるしこれからは読書の秋だ

130 :名無しさん@LV2001:01/09/01 00:51 ID:DaVp24TU
わーい、描いてくれ。とりさん。

131 :名無しさん@LV2001:01/09/01 01:03 ID:Jn4/BcVo
>>125
の続きが見たいよ。

132 :名無しさん:01/09/01 01:56 ID:rl7u8ogw
 勇者は服をボロボロに破られ暗闇の中、縄で拘束されていた。
「や、やだよ・・・やめてくれ!」
「おとなしくいうことを聞くんだな・・・・・そんな姿で・・・抵抗すればするほどそそってくる・・・」
 勇者は一生懸命訴えたが、ピサロはただ陵辱の視線を投げつけるだけだった。
「痛くはない・・・じきに快楽に変わっていく」
「あ、やめ・・・・・・あ・・・あ・・・・・・」
 ピサロの唇が勇者の首筋を這う。
「私はもっとじらすのがすきでね・・・お前の弱点をとことん攻めさせてもうらうよ・・・」
 その唇には邪悪な笑みが浮かんでいるのに対して、勇者の瞳は絶望だけを映している。
 しかし、指先の震えはなんだろうか。明らかにさっきの刺激に反応しているではないか。
 勇者は自分が求めているとは肯定したくなかった。
「だが、お前は欲しがっている」
「違う・・・!僕はお前のキスなんていらない・・・」
「なんだキスが欲しいのか。もっとおねだりは素直にするんだ・・・そうすれば私はお前をもっと気持ちよくしてやれる・・・」
 そう言ってピサロは勇者の唇に自分の唇を重ねた。
「・・・ん!・・・む・・・・ん・・・・・・・・・・」
 ピサロの舌は甘く、ピリリとしていて淫らな味がして・・・・・・熱かった。
 それから逃れようと勇者は一生懸命もがいたが、かえってピサロに遊ばれるだけだった・・・。
 目の前にはピサロの顔がある。
 憎い筈なのに、この胸の感触はなんなのだろうか?
 彼の香水のような甘い香りは勇者の瞳をトロンとさせる。
 流し込まれる唾は喉を熱くし、今度は勇者を悶えさせていく。
 全身の神経が唇に集中し、他は何も感じることが出来なかった。
 ピサロは唇を離した。
「・・・ん・・・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・・ハァハァ・・・・・・ハァハァ・・・・・・」
「どうだ、感じていたのだろう?
 お前が全身でよがっているのをみるのは一興だった・・・
 では、そこもそろそろ欲しがっているようだな、本番といこうではないか」

133 :名無しさん@LV2001:01/09/01 02:01 ID:jYJ82q5g
>>132
Excellent!続き待ってます。

134 :名無しさん@LV2001:01/09/02 04:34 ID:6pSgvq3c
 ピサロはそっと、勇者に触れた。
「・・・・・あ・・・・!」
 これだけで酷く感じてしまう自分を勇者は恥じた。
 しかし、それさえも快感なのだ。
「さて、味わうとするか・・・」
 ピサロは勇者の腿の付け根に顔を近づけ、軽く息を吹きかけた。
「や・・・だ・・・・・・」
「嘘をつけ」
 そう言ったピサロの口から次の瞬間、淫らな音が聞こえてきた。
「やめ、ろ・・・・・あ・・・・・・・ひぃ・・・!?・・・」

135 :Ez−8:01/09/03 02:12 ID:/6qif7/I
男のものとは思えない程美しい指が勇者の熱いものを包み込み、
そしてその先端をさっき自分に多大な快感を与えてくれた唇が扱いている。
「あっ・・・ああ・・・!!」
思わず口から漏れてしまった甘い喘ぎ声に勇者はぎょっとする。
「フフ・・・なかなかいい音色で鳴くじゃないか・・・」
一度唇を離し勇者を見上げながら、満足げにピサロが呟く。
「ち、違っ・・・!あぁ・・・!」
最後まで言い終わらない内に再び全身に強烈な快感が駆け巡ってくる。
(悔しいよ・・・!この男によがってるなんて・・・!!)
ピサロの生温かい舌はゆっくりと、しかし確実に勇者を追い詰めていった。
聞こえてくる淫猥な音さえも、勇者の昂ぶりを助長している。
「い、嫌だ・・・!こんなのっ・・・!!」
快感に飲み込まれそうになりながら勇者は必死に叫んだが
もはやそれが何の意味も成さない事は自分自身よく解かっていた。

136 :名無しさん@LV2001:01/09/04 10:21 ID:GO7fG2Zo
↑この勇者は男なんですか?女なんですか?

137 :名無しさん@LV2001:01/09/04 11:54 ID:qfYse2JA
>136
ピサロ÷(後×)男勇者マンセーな男の俺って。。。

138 :名無しさん@LV2001:01/09/04 11:59 ID:7WBYAn7g
鳥山 明、CGヤメロ
塗ってるのは本人ではないとか、そういう事はおいといて、
あのCG塗りはヤメテクレ〜!

カラーインクで塗っていた、かつての鳥山イラストよ〜!!
DBの頃は良かった・・・。

139 :名無しさん@LV2001:01/09/04 14:59 ID:zsNcy1LI
最後まで童貞を貫いた男勇者。

140 :名無しさん@LV2001:01/09/05 01:21 ID:/siZefRk
age

141 :名無しさん@LV2001:01/09/05 01:37 ID:eE7O.ODU
アリーナ×勇者・マーニャ×勇者・ピサロ×勇者は出たから、
あと残るはシンシア×勇者だけだ

142 :121,122:01/09/05 01:46 ID:CUqxcVS2
ユーリルの人差し指はシンシアの一番敏感な部分を捕らえて離さない。激しさはさらに増し、喰らい地下室には若い二人のあえぎ声と、シンシアの濡れそぼった花弁の奥から滴る水音に支配されていた。

ちゅくちゅく、くちッちゅくッ・・・

「ああ・・・・ああああッ!!ユ、ユーリル!!あたし、あたし!!」
「・・・・!シンシア、いいよ!!」
シンシアが一時、こんなにも感じてくれている。ユーリルは折れてしまいそうな細いシンシアを力一杯抱きしめ、さらにシンシアの敏感なしこりを攻めたてた。
「シンシア!!」
「ユ、ユーリ・・・ぁぅッ」
次の瞬間、シンシアの腰の力がガクッと抜け、その場でぺたんとお尻をついて座り込んでしまった。

143 :121,122:01/09/05 01:48 ID:CUqxcVS2
なおも続くユーリルの執拗な攻め。今や地下室にはシンシアの荒い吐息だけがこだましていた。

「はぁ・・・・はぁ・・・」
「シンシア・・・」

ユーリルはそんなシンシアの姿を見て、たまらず自身のイチモツを右手でしごいていた。

「ユーリル・・・?こんなに大きくしてたの・・・??」
「シンシア・・・シンシア、可愛いよ・・・」

シンシアの目の前には、今や一人前の男の大きさをもった男根があった。
数年前、一緒に川で遊んでいた頃のユーリルのちっちゃなおちんちんは、こんなに成長していたのだ。
それは、シンシアの小さな女の秘部を求めて大きく怒張し、先端を真っ赤にしていなないていた。
シンシアはその脈打つ男根を見て、これが花弁の奥を突くのかと思うと、生唾を飲まずにはおれなかった。
欲しい・・・

144 :121,122:01/09/05 01:49 ID:CUqxcVS2
「ああ・・・・ユーリル」
「シンシア!!あうぅ・・」

シンシアは自らの欲望のままに、ユーリルの男根に小さな口でキスをした。ちゅっ・・・

「ユーリル・・・気持ちよくしてあげるね」
【続き誰かよろしく〜】

145 :Ez−8(144の続き):01/09/05 12:04 ID:c1Nc0gWQ
シンシアの掌がユーリルの一番熱いものを優しく包み込む。
「うあっ・・・!」
初めて他人に触られたユーリルのそこは異常なまでに敏感に反応した。
自分で慰めている時とは段違いの快感が全身を駆け巡る。
「ああっ・・・す、凄いよ・・・シンシア・・・・・」
先端を舌で愛撫されたユーリルの頭の中は既に真っ白になっていた。
シンシアの舌遣いはつたないものだったが、いつもシンシアの事を想像しながら
自分を慰めていたユーリルにとってそれは、何物にも代えられないほどの快感であった。
「んっ・・・んふっ・・・」
ユーリルの張り詰めたものはシンシアの口ではとても収まりそうにないほどの大きさだった。
それでもシンシアは唇の端から唾液を漏らしながらも一生懸命それを愛する。
口の中に広がる先走りの苦い液は確かにユーリルの味がした。
「うあっ・・・!も、もう・・・!」
健気に奉仕をしてくれるシンシアにいよいよユーリルは我慢出来なくなってきた。
そんな彼の限界を促すようにシンシアの舌が先端を強めに舐め上げる。

146 :Ez−8(144の続き):01/09/05 12:31 ID:c1Nc0gWQ
「うわあっ・・・!?」
遂に限界を迎えたユーリルはシンシアの口内に勢い良く精を放った。
「んんっ・・・!」
どろっとした白濁液が口腔を満たしていく。
「んっ・・・こほっ・・・」
あまりの量にシンシアは思わずむせてしまった。
「はあっ、はあっ・・・だ、大丈夫・・・?」
咳き込んでいるシンシアにユーリルが心配そうに声をかける。
「う・・・うん・・・」
全て飲むには量が多すぎたのだろう。
シンシアの唇からはユーリルの精液が漏れて形の良い顎を伝っている。
それでもシンシアはそれを気にせずユーリルにこれ以上無い笑顔を向けていた。
「シンシア・・・・・」
こんなにも自分の事を愛してくるシンシアと一つになりたいとユーリルは切望した。
先程果てたばかりだというのに、彼の男根は再びその熱さを取り戻していた。

【135の続きも頼むよ】

147 :名無しさん@LV2001 :01/09/06 14:14 ID:E.vf5wP2
これと似たスレで「サマルトリアを陵辱する小説のスレ」ってなかったっけ?

148 :名無しさん@LV2001:01/09/07 22:42 ID:78FVgbzc
>>147
あった

149 :カツ:01/09/10 23:12 ID:Zo17A6lY
age

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