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コーホー大先生のクラシックなんでも相談

1 :コーホー:2001/06/23(土) 00:02
宇野です。僕が答えます。
同板のベストといえよう。このスレがあれば他は必要ない!

2 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:05
>>1
僕 ×
ぼく ○

3 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:09
先生はなんでやたらに、
「〜といえよう」で文章の締めをきめるんですか?

4 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:21
センセイは何でフォンテックのCDを貶すんですか?
飯守泰次郎はセンセイよりいい男だから当然ですが、朝比奈御大まで貶すのは
チト逝き過ぎかと

5 :ヴォケ野郎!:2001/06/23(土) 00:24
自分の演奏を手放しで誉めるのは情けないぞ。

6 :工房:2001/06/23(土) 00:31
KOHO讃歌

なんという懐かしい、心の琴線に触れるような素晴らしい批評であろうか。
ダントツのトップだ!まさに私は世界一の音楽批評家といえよう。
私を信じる人は(もし万が一にでも)無感動な演奏であったとしても感動できる。
すべて無感動・無関心な者は私のもとへ来なさい。
感動させてあげることができる。といえるだろう

7 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:32
先生はどうして急に吸わないを誉めたのですか?

8 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:33
センセーの最愛の弟子は助平林ですか。おーい福祉魔クンニですか?

9 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:34
いえよ〜〜〜

10 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:36
センセー、オザワの「復活」やブーレーズの「大地の歌」をレコ藝で誉めさせられた時はいくらもらえたんですか?

11 :コピペっぺ:2001/06/23(土) 00:39
レコ芸5月号の、スクロヴァチェフスキ指揮ブルックナー交響曲第9番の広告には、
「何と真実のひびきが、なんと考え深い、ふところの深い音楽がつづくことだろうか。−宇野功芳(ライナーノーツ)より」
とあり、同誌6月号の新譜月評の宇野氏の文には、
「それにしても何という真実のひびき、なんという考え深い、ふところの深い音楽(演奏)がつづくことだろうか。」
と、ソックリの文章がありますね。
スクロヴァチェフスキ指揮のブルックナー、最初に第8番の国内盤が発売された時の月評では「職人指揮者の職人的演奏」といったスタンスで一蹴しておいて、自分がライナーノーツを担当した第6番からは一転して「推薦」するようになりました。
何とロコツな事をするのか、と思いました。

12 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:41
どーしたコーホー
にげるなコーホー

13 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:41
これマジで本人に読ませたいなあ。

14 :コーホーの弟子:2001/06/23(土) 00:43
大先生は今夜はお休みです。
また明日にしてください。

15 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:45
┌────────────────────────┐
│    ( ̄ ̄)                              
│     )  (     ク ソ 音楽評論家 認 定 証
│   /    \                           
│    | Λ Λ |/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ .    認定番号 第001号
│    | ( ゚Д゚)< あげちゃう!             
│   \__/.\_____              
│                               
│   コーホー氏が2chクソ音楽評論家審査委員会の定める認定
│  基準(第5項)を満たしていることをここに証する。
│                                
│平成13年6月       2chクソ音楽評論家審査委員会
│              理 事 長  ひろゆき@管直人
│                     認定委員     
└────────────────────────┘

16 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:46
>>14
ワラタ

17 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 00:47
まあ70過ぎにこの攻撃は酷かな。

18 :前スレ:2001/06/23(土) 01:09
http://piza.2ch.net/classical/kako/969/969504917.html

19 : :2001/06/23(土) 15:27


20 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 22:44
いえよう。

21 :名無しの笛の踊り:2001/06/23(土) 23:20
麺ゲルベルクの「第9」一枚あれば十分といえよう。
「パブロン」、「ルル」、「改源」も世評は高いがぼくはとらない

22 :名無しの笛の踊り:2001/06/24(日) 23:52
まさに、ぼくの偽者を名乗る厨房は逝ってよしといえよう。

23 :コーホー:2001/06/25(月) 00:01
僕が死んだなどという噂が飛び交っているようだが、とんでもない!
それにしても死亡説がまことしやかに噂されるのは、ポール・マッカートニーや志村けん
にも比肩する大物である証拠ともいえよう。

24 :名無しの笛の踊り:2001/06/25(月) 01:45
>>23
 大将!!
「志村けん」、「比肩」でシャレになってますね!!さぁすが!!


                   ・・・といえよう。 

25 :名無しの笛の踊り:2001/06/25(月) 02:00
>>23
 つぶやきシローも死亡説がでてましたが・・・

26 :コーホー:2001/06/30(土) 01:18
     ______
    /_      |
    /. \ ̄ ̄ ̄ ̄|
  /  /  ― ― |
  |  /    -  - |
  ||| (6      > |
 | | |     ┏━┓|   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| | | |     ┃─┃|  < 正直、すまなかった
|| | | |  \ ┃  ┃/    \________
| || | |    ̄  ̄|

27 :名無しの笛の踊り:2001/06/30(土) 02:32
 健介大量発生警報発令中!!

28 :名無しの笛の踊り:2001/06/30(土) 02:42
コーホーほどゴーストライター立てやすいやつもいないだろうし。

29 :名無しの笛の踊り:2001/06/30(土) 17:39
age

30 :名無しの笛の踊り:2001/06/30(土) 17:46
コーホー先生は
豊かな精神をお持ちなんですか?

31 :名無しの笛の踊り:2001/06/30(土) 18:31
age

32 :コーホー:2001/06/30(土) 19:45
>>30
君に比べると非常に豊穣な精神を持っているといえよう。

33 :名無しの笛の踊り:2001/06/30(土) 23:09
コーホー先生、7月1日は所沢で「第九」ですね。遠くていけません。いや、いきません。

34 :名無しの笛の踊り:2001/07/01(日) 03:00
 ウノコーホー! なんと深い響きを持った名前であることか。

 この日本が生んだ大音楽評論家のその独善的かつ軽薄な語り口から生まれる
批評はまさに人類の至宝といえよう。歴史的にも彼に比肩しうるのはハンスリ
ックしかいない。とくに日本の音楽界にブルックナーと朝比奈隆を根づかせた
業績は不滅である。

35 :名無しの笛の踊り:2001/07/01(日) 14:38
>>34
ハンスリックに失礼な気も…。

36 :名無しの笛の踊り:2001/07/01(日) 15:13

     ∧ ∧ コホーコホー
   l\(,, ゚Д゚)/l
   /   , U U、 ヽ
   |____∀___.l
   |ノ  \  /ハ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    (| ・  ・ |)  <>>1オマエが消えろ。刈るぞ
   丿ゝ  д ノ    \_______
    厂 ̄ ̄ ̄|
   /  ̄ ̄厂/丶
   / )  ○  | \    ┌─┐
  ○丿     | m" ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   (⌒⌒⌒⌒⌒)~ ̄ ̄ ̄/ ̄ ̄|
    ⌒|⌒|⌒|⌒   _/〜 〜 |
      |vv|vv|    \____|
    /_T_ \

37 :名無しの笛の踊り:2001/07/01(日) 18:15
で、どうだったのよ?第9は?

38 :名無しの笛の踊り:2001/07/01(日) 18:50
 え、ぼく。噂のコーホーです。
 君たちは知らんだろうがぼくが批評を本格的にはじめた1960年代の音友
やレコ芸には、わけのわからない評論がまかり通っていた。一読しただけでは、
いや再読、三読してもこの批評者がいったい何を言いたいのかさっぱりわから
ないような、いわば作文にもなってないような駄文が代表的な音楽雑誌を席巻
していたのだ。これは読者にまで悪影響を及ぼし、読者投稿欄には晦渋趣味を
帯びた稚拙な文がはびこっていたものである。
 そういう時代にぼくは颯爽と登場した。強引かつ明快な論旨のぼくの批評は
圧倒的多数の音楽ファンに受け入れられ、それは今日まで続いている。いかに
ぼくの批評が的確で公明正大なものであったかわかるだろう。>>34のいうとお
り朝比奈などはぼくのおかげで文化勲章も貰ったようなものであるし、クナッ
パーツブッシュにしてもぼくがいなかったら日本では単なるミュンヘンの田舎
指揮者ぐらいの存在でしかなかっただろう。ぼくは朝比奈を発掘し、クナを再
評価したのだ。このように偉大な批評というものは偉大な演奏と相互作用を及
ぼしあうものなのだ。

39 :名無しの笛の踊り:2001/07/01(日) 19:14
クラシックミュージックML
メッセージ:1937
差出人 :"Rabbit"

どうぞ常時接続でらび の悪口、メール捏造をおやりください。
そうすればするほど、面白がって見に来る(笑)人も多いですし、「評論家 川鍋」は
宇野功芳大先生の上にスレッドが来るわけで、これは快適ですなあ。

http://www.freeml.com/ml_view.php?ml=clssc&pg=1937

40 :名無しの笛の踊り:2001/07/01(日) 20:38
>>38
ウマイネ。ワラタ。

41 :元ファン:2001/07/02(月) 00:13
>>1960年代の音友やレコ芸には、わけのわからない評論がまかり通っていた。
一読しただけでは、いや再読、三読してもこの批評者がいったい何を言いたいのか
さっぱりわから ないような、いわば作文にもなってないような駄文が代表的な
音楽雑誌を席巻 していたのだ。

あのー、いまやセンセイの文章がそうなっておるようなんですが。

>>これは読者にまで悪影響を及ぼし、読者投稿欄には晦渋趣味を帯びた稚拙な
文がはびこっていたものである。

えーと、今ではセンセイの悪影響で、稚拙なことを言うファンが増えて困って
いるんですが。
どうでしょう。ここらで引退なさっては。
人間、引き際が肝腎ですよ

42 :コーホー:2001/07/02(月) 00:34
いやいや、ぼくは後を任すに足る若手評論家が出てくるまで決して引退はできないのである
現在の日本の音楽評論界で期待できそうなのが、H林君とおーい、福島君のたった二人とは
心細い限りといえよう

43 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 00:38
21世紀最初のレコ芸「名曲名盤300」。
コーホー先生の推薦盤が一段と破天荒と化しているのは、
先生もお年でこれが最後の「名盤〜」特集になるかもしれぬと
自ら悟っておられるからであろうか。
コーホー先生の遺言となるかもしれぬ。みな、心してお告げに耳を傾けたい。

44 :コーホー:2001/07/02(月) 00:43
さらに言えよう。
>>34
に書いたとおり、ぼくは浪花のおっさんやミュンヘンの田舎指揮者
などより遥かに偉大な存在なのである。
敢えて言えばブルックナ−すら僕の足元にも及ばぬチッポケな存在
なのだ。彼がこの国で聴かれるようになったのは全てがぼくの「功」績!
まさにぼくこそは最高の音楽評論家にして音楽界の至高の存在といえよう

45 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 00:46
コーホー先生、何故最近天満とハイドシェックについて
なにも発言されないのですか?
一時の異常なヨイショにくらべ、最近は「これ以上は期待できない」
ようなことをおっしゃってましたが、私の耳には彼らの演奏は
今も昔もたいして変わっていないと言えよう。
ついでにキョンファのミスだらけの演奏をべた褒めして復活などと
書きまわった功績も称えられるべきであると言えよう。

46 :最高呆:2001/07/02(月) 00:50
金の切れ目が縁の切れ目といえよう

47 :神田ウノッピー:2001/07/02(月) 00:51
明子たん!

48 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 00:52
↑うまい。最高呆!!

49 : :2001/07/02(月) 00:53
これ以上は金が期待できないといえよう

50 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 00:55
ウノ先生は最高です!

阿呆?

51 :信者:2001/07/02(月) 00:59
あのー、噂師、チョンの分はどこから金が出てるんですか?
お布施ですか

52 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 01:03
彼女を巫女などと呼んで崇拝しミスだらけの演奏にもパールマン並みの
入場料を払っている盲信のDQNは多いといえよう

53 :コーホー:2001/07/02(月) 02:20
批評は主観で良いのだ!といえよう

54 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 19:36
> コーホー先生、何故最近天満とハイドシェックについて
> なにも発言されないのですか?
> ついでにキョンファのミスだらけの演奏をべた褒めして復活などと
 ハイドシェックのやつ、最近はワインを送ってこないのだよ。誰のおかげで
演奏家としてやっていけているのかまったくわかっとらん。天満はあれほど褒
めてやったのに、いまだにやらせてくれんしな。その点キョンファは・・・・・イヒ
ヒ。
 ま、とにもかくにもだ、ぼくの批評は凡演を秀演と錯覚させるほどの力を持
っているといえよう。であるからしてぼくの批評の対象として好意的の取り上
げられた演奏家はその意のあるところを察知し、男なら金・・・・・etcを、女なら
肉体・・・・・etcを持ってくるべきなのだ。
 あっ、リリー・クラウスのときはさすがのぼくも面食らった。あの歳だから
てっきり金・・・・・etcを持ってくると思っていたのだが(;_;)。

55 :コーホー:2001/07/02(月) 19:57
今月K談社より単行本刊行よろしくといえよう!

56 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 20:10
あのひどい日フィルじゃなかった、
日大オケをフッタCDが売られているのを見ると
誰が買うのか?
と思う。

57 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 21:19
サクラ管だもん
自分たちで買ってるに決まってるじゃん!
自分たちでそう名乗ってるんだから、これほど確かなことはないといえよう

58 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 21:22
指揮者ウノ大家と
聴衆は店子ーず
身内ばっか

59 :名無しの笛の踊り:2001/07/02(月) 22:03
>>57
自分たちで纏め買いしてベストセラーにするなどとは、まるで新興宗教の
ようだと言えよう

60 :私の夢・・・コーフォー:2001/07/02(月) 23:44
死にそうになって
日大オケと「未完成」とブルックナーの9番
を3日連続で演奏するのが夢といえよう。

61 :名無しの笛の踊り:2001/07/03(火) 05:06
日大付属高校で充分といえよう。

62 :濃いし只ヲ:2001/07/03(火) 10:32
著書発売前になるとなぜかたつこのスレ。
がしかし前回のスレに比べてあまりにもつまらない。
幼稚の極みといえよう。
従って、本の売れ行きも文春新書を下回るのは明らか。
だってつまんないだも〜ん。

63 :名無しの笛の踊り:2001/07/03(火) 22:01
>>62
> 従って、本の売れ行きも文春新書を下回るのは明らか。
> だってつまんないだも〜ん。
 これ、濃いし只ヲくん。チミはレコ芸の月評だけでなくここでもぼくの妨害
をするつもりかね。いくらなんでもチミ、自分に執筆依頼がないからといって
あまり露骨な妨害をするものではない。チミなどぼくの尻馬に乗って朝比奈を
評価することで辛うじて自己のアイデンティティを保っているetc・・・・・評論家
ではないか。
 たしかにぼくの批評は論旨明快なのが特徴であるが、それと同時に直示より
暗示で、正面からとらえるよりむしろ側面から評価するといったような部分も
あるのだ。真の芸術を評価するには多彩なアプローチが必要である。ぼくの手
になる批評文はまずそれ自体が完結した完璧な芸術品であり、明快さの中に細
部の微妙な変化、極度の洗練と巧緻が織り込まれているのだ。したがって本当
にぼくの批評を味わうには行間を読む能力が要求される。行間に潜むたとえよ
うもない荘厳かつ芳醇な香りを感知したとき、はじめてぼくの批評のすばらし
さを理解したといえよう。

64 : :2001/07/03(火) 22:07
行間を読まれると、どこから金が出てるかバレてしまうのでは?
オザワ「復活」、ハハーン、SONY
ブーレーズ「大地の歌」、ハハーン、DG
飯守泰次郎、ハハーン、フォンテックは金出してない

65 :名無しの笛の踊り:2001/07/03(火) 23:37
>>62-63
大いにワラタ

66 :コーホー:2001/07/05(木) 01:59
ぼくは150歳まで現役で評論活動を続けているといえよう。

67 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:00
オールドパー、コーホー

68 :コーホー:2001/07/05(木) 02:09
http://member.nifty.ne.jp/oba3/sikisi/uno.html
ぼくの直筆サインだ。
これはまさに一家に一枚の家宝だといえよう。

69 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:11
>>64
ブーレーズだけは良い演奏だったと思われ
確かに、ノーマルな状態の宇野には絶対嫌われそうな演奏なのは
認めるが

70 :コーホー:2001/07/05(木) 02:16
純ドイツ風に堅実で真面目一途、にこりともしないようなケンペだが、なぜか「金と銀」が大好きで、ステレオになってからウィーンフィルでまずレコーディング、さらにドレスデン・シュターツカペレで再録音している。どちらも曲への思いのたけをすべて吐露したような名演で、一部オーケストレーションを変えているところさえあるが(そのセンスがまたすばらしいのだ)、録音、オーケストラの状態を含め、ドレスデン盤の方がより完成度が高い。シュトラウスのワルツよりも魅力的な「金と銀」だが、ケンペぐらい真正面からシンフォニックに取り組み、しかも絶品のニュアンスでロマンティックに歌わせ、燦めかせた演奏は、他に皆無といえよう。

71 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:16
>>68
合唱の家おばばワロタ

72 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:20
>>70
光彩陸離たる演奏といえよう(笑)

73 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:21
ぼくの二十一世紀初の著書!「懐に響く音楽」(小澤征爾、ブーレーズ論、マエストロKを斬る?他多数収録。後書きはP社優遇とF社冷遇の謎に迫るKOHONOSOHO)各誌大絶賛、大好評発売中(例:疑いもなく小澤のマーラー「復活」は最高といえよう。ブーレーズの「大地の歌」はいかにも彼らしい体温の低い演奏だが、いかなるわけか推薦盤となった。こうでなくては。E守はぼくよりダンディーだから嫌いだ)。

74 :コーホー:2001/07/05(木) 02:29
「宇野功芳を考える」は1000を突破し、ぼくは一度は死んだ。
しかし、ぼくを必要とする人々がある限り、再び立ちあがる。
ぼくはここに復活したといえよう。

75 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:31
つい先ほどコーホー前スレが逝ってしまわれました
アーメン!

76 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:32
>>74
お互いヒマといえよう。

77 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:32
あーあ、終っちゃった

78 :コーホー:2001/07/05(木) 02:32
>>76
オマエモナー! といえよう。

79 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:34
>>73
それって@岡のコピペじゃ?

80 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 02:34
これさえあれば、ぼくを等しく愛する者たちの中で、ぼくは不死身といえよう。
 ↓
ttp://hme.virtualave.net/archive/koho.html

81 :ウォーズマン:2001/07/05(木) 02:36
>>78
だから「お互い」って言ってるだろアホ!といえよう。

82 :KOHO:2001/07/05(木) 02:40
スタパ斎藤はぼくの影響をうけているといえよう。

83 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 04:03
 ああ、ぼく、コーホーです。
 いや、みんな元気がいいねえ。
 それにしてもぼくは人気があるのだな。ぼくの存在の大きさをひしひしと感
じざるをえない。2チャンネルに集うキミたちは実に幸せである。ぼくの肉声
を端正な名文でリアルタイムで読めるのだから。
 ところで、そのぼくも齢(よわい)七十を越えた。さらに今年は記念すべき
21世紀の最初の年である。そこでこの輝かしい年にふさわしいイヴェントを
考えついた。
 「ウノ・コーホー」大全集の刊行である。
 音楽評論家で全集が存在しているのは、ハンスリックはまあ仕方ないとして、
あとは吉田秀和だけではなかろうか。ヨハヒム・カイザーもまだないと思うが。
 吉田は数年前に文化功労者にも選ばれているから、今年あたりは文化勲章を
もらうかもしれん(たしか、まだもらってないよね^^;)。文化勲章といえばぼ
くのヨイショで演奏活動を続けている朝比奈はすでにもらっている。考えてみ
ればこんなバカなことがあろうか。音楽関係者ではぼくこそがそれにふさわし
い。
 ま、そんなことはどうでもいいが、とにかく「ウノ・コーホー」大全集の刊
行は絶対に実現せねばならない。これは音楽批評がノーベル文学賞を得る最初
の例になるにちがいないからだ。そうなると文化功労者はパスして一気に文化
勲章もらえる。そして何よりそれは次の世代に送る人類の至宝となるであろう。

 あ、「〜といえよう」をいい損ねた(^O^);。

84 :コーホー:2001/07/05(木) 20:05
今日も元気だといえよう。

85 :コーホー:2001/07/05(木) 20:09
頑固一徹のモーツァルトだ。いっさいの力みのない冒頭から見事だ。言語に絶するほど微笑みに満ちたクレッシェンドも実にすばらしい。みずみずしく豊かな経過部も息をのむばかりで,ここでムラヴィンスキーは,「人生の無常」さえも感じさせてしまう。しかも表現があえかで哀しくたおやかなのだ。特にすばらしいのはアダージョで,これはまさに哀しみの極みだ。これがモーツァルトの桁外れな魂なのだ!

86 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 21:27
ヒマ人が集うスレッドといえよう。

87 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 21:45
アバドのベートーベンダメですか。

88 :コーホー:2001/07/05(木) 22:00
それはひとえにDGの予算によるといえよう

89 :名無しの笛の踊り:2001/07/05(木) 23:26
先生の年収にも響くというわけですね

90 :名無しの笛の踊り:2001/07/06(金) 00:04
コーホー先生の大ファンですage

91 :名無しといえよう:2001/07/06(金) 00:11
 ↑↑↑↑↑↑
クラ板の名無しはこれがベストといえよう。「笛の踊り」などは
世評は高いが響きが浅薄でまことに外面的だ。

92 :名無しといえよう:2001/07/06(金) 00:12
マンセーage

93 :名無しの笛の踊り:2001/07/06(金) 12:53
 コーホーです。
 先日あるファンの方から電話をいただいた。

ファン:K講社から出ている先生の本を読ませていただいたのですが、対談の
    相手になっているI内サンとかU神サンというのは、ホントに実在す
    る人物なのでしょうか。
ぼ く:もちろんですよ。でも、どうしてそんなことをおっしゃるのです。
ファン:だってあの人たち、先生がいろんな本や雑誌に書いてあることをその
    ままいってるだけじゃありませんか。
ぼ く:うっ、い、いや。そんなことはありませんよ。I内サンは有能な大学
    の教官ですし、U神サンは推理小説の大家です。
ファン:ホントですかぁ? とするとあいつら、主体性のかけらもないやっち
    ゃなあムニャムニャ。
ぼ く:えっ、なんですか?
ファン:あ、いえ。安心しました。お二人ともとても鑑賞力のある方なんです
    ねえ、ホホホ。

94 :名無しの笛の踊り:2001/07/06(金) 12:55
僕のケツは切れ痔で血が出ます。
名演と言えますか?

95 :名無しの笛の踊り:2001/07/06(金) 12:59
コホホホホホホホ

96 :偽コーホー:2001/07/06(金) 13:01
>>94 ホンモノのコーホー先生がいらっしゃる前にぼくが答えよう。
それだけでは名演とはいえまい。何より、透明感がなければならな
いといえよう。

97 :名無しではあるまいか。:2001/07/06(金) 13:02
ぼくのブルックナー「第九」が発売といえよう。

98 :名無しの笛の踊り:2001/07/06(金) 13:14
尊師が来年サクラとブラ1をやられるという噂は本当ですか?
どこかで、尊師はブラームスがあまりお好きではないとおきき
したのですが・・・・。

99 :名無しの笛の踊り:2001/07/06(金) 13:29
コーホーマンセー!!!

100 :名無しの笛の踊り:2001/07/06(金) 13:29
100番ゲットといえよう。

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