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コンテンポラリーアートについて

1 :ホントにどうにも名無しさん:01/11/15 17:59
コンテンポラリーアートとは
全ての既成概念・既製の価値観から脱却した視点から創造されるアートで
これらの作品を一括りで説明することは困難である。

…といいますが…
どう思われますか?
できれば
20世紀後半頃から活躍した
現代美術作家の例も何人か挙げて説明頂けると嬉しいです。

2 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 18:04
銘スレの予感!

3 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 18:05
まだカナ!

4 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 18:06
はやくレスしろ!!

5 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 18:07
>>4
うっせんだよ、このボケナスがぁ。

6 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 18:08
>>5
ゴメンナぁ。

7 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 18:10
>>2>>5
バカだから気にしないで。

8 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 18:11
>>7
omaemona-

9 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 18:22
>>1

>1 名前:ホントにどうにも名無しさん 01/11/15 17:59
> コンテンポラリーアートとは
> 全ての既成概念・既製の価値観から脱却した視点から創造されるアートで
> これらの作品を一括りで説明することは困難である。

> …といいますが…
> どう思われますか?
> できれば
> 20世紀後半頃から活躍した
> 現代美術作家の例も何人か挙げて説明頂けると嬉しいです。
   ↑
この設問おかしくないかい?
コンセプチュアル・アート = 現代の美術、現在同時代の美術、を今世紀後半
から活躍した例といっても、さかのぼれば基礎は今世紀初頭でしょ。

なんか釈然としないなー。

 
今を

10 :すいません>>9です。:01/11/15 18:25
>>1

>1 名前:ホントにどうにも名無しさん 01/11/15 17:59
> コンテンポラリーアートとは
> 全ての既成概念・既製の価値観から脱却した視点から創造されるアートで
> これらの作品を一括りで説明することは困難である。

> …といいますが…
> どう思われますか?
> できれば
> 20世紀後半頃から活躍した
> 現代美術作家の例も何人か挙げて説明頂けると嬉しいです。
   ↑
この設問おかしくないかい?
コンセプチュアル・アート = 現代の美術、現在同時代の美術、を今世紀後半
から活躍した例といっても、さかのぼれば基礎は今世紀初頭でしょ。

なんか釈然としないなー。


今を ←←←←←←←←←←←←←←←←コレよけいでした。

11 :・・・という事で・・・:01/11/15 18:51
●●●●●●●●●●●●●●●●  銘スレ終了  ●●●●●●●●●●●●●●●●

12 :ホントにどうにも名無しさん:01/11/15 19:54
文学も音楽も美術も、もちろん芸術だと思うし、すべてに共通する
何かがあるのかもしれない。けれども、それぞれにものずごく性質
が違うのも事実。この板に来ている人の中には「美術」が特別な存
在であると感じている人は多いのではないかな。わたし的には「美
術」はちょっと特別なものという感じがあります。すぐれた作品に
接したときの感動は他の芸術媒体からは得られないものがあると思
う。いい加減なことを言うと、文学や音楽はなんとなく感情的な部
分で感動することが多いのに、美術作品の感動は決して感情的なも
のであるとはいえず、そのくせ他のものとは比べものにならないよ
うな深みがあるように思います。
それを説明するのは難しいけれど例えば、一つの作品が持つ「完璧
さ」というような感覚もその一つかも。一枚の作品の中にある総て
の要素のどこを観ても非のうちどころもなく、すべてが関連し合っ
て自分の感覚を捉えて離さないといったような感覚。たとえばその
ような感覚は一枚の絵を見るのにいくら時間がかかっても同じこと
だと思う。たしかに絵を見るのには時間がかかるかもしれないけど
、その結果として得られる感覚というか感動には、時間はないとい
うのが私の印象です。つまりこういうことかも。美術はもちろん鑑
賞するのに時間はかかるけど、そこから得られる最終的な感動じた
いは無時間的なもの(あくまで私の印象です)。そして、その感動
を得ている瞬間には自分はその作品の総てを同時に捉えているとい
う感覚がある(これはあくまで感動の性質であって、その作品を実
際に完全に理解しているかということとはまた違う)。それはたと
え決して一挙に捉えられないような美術作品でも同じなのではない
かな。自分がどこかにその作品を、その総てにおいて「持っている」というような感覚といったらいいのかな(上手く言えない)。

13 :すいません>>10です。 :01/11/15 20:14
10 名前:すいません>>9です。 :01/11/15 18:25
>>1

>1 名前:ホントにどうにも名無しさん 01/11/15 17:59
> コンテンポラリーアートとは
> 全ての既成概念・既製の価値観から脱却した視点から創造されるアートで
> これらの作品を一括りで説明することは困難である。

> …といいますが…
> どう思われますか?
> できれば
> 20世紀後半頃から活躍した
> 現代美術作家の例も何人か挙げて説明頂けると嬉しいです。
   ↑
この設問おかしくないかい?
コンセプチュアル・アート = 現代の美術、現在同時代の美術、を今世紀後半
から活躍した例といっても、さかのぼれば基礎は(-----今世紀初頭でしょ。-----)

なんか釈然としないなー。


今を ←←←←←←←←←←←←←←←←コレよけいでした

(-----今世紀初頭でしょ。----- )

コレ-----20世紀初頭でしょう。-----でした謹んで訂正します。

14 :悪質版画業者の方へ。:01/11/15 20:43
>>1=>>12

> 「美術」が特別な存
>在であると感じている人は多いのではないかな。わたし的には「美
>術」はちょっと特別なものという感じがあります。すぐれた作品に
>接したときの感動は他の芸術媒体からは得られないものがあると思
>う。いい加減なことを言うと、文学や音楽はなんとなく感情的な部
>分で感動することが多いのに、美術作品の感動は決して感情的なも
>のであるとはいえず、そのくせ他のものとは比べものにならないよ
>うな深みがあるように思います。
>それを説明するのは難しいけれど例えば、一つの作品が持つ「完璧
>さ」というような感覚もその一つかも。一枚の作品の中にある総て
>の要素のどこを観ても非のうちどころもなく、すべてが関連し合っ
>て自分の感覚を捉えて離さないといったような感覚。たとえばその
>ような感覚は一枚の絵を見るのにいくら時間がかかっても同じこと
>だと思う。たしかに絵を見るのには時間がかかるかもしれないけど
>、その結果として得られる感覚というか感動には、時間はないとい
>うのが私の印象です。つまりこういうことかも。美術はもちろん鑑
>賞するのに時間はかかるけど、そこから得られる最終的な感動じた
>いは無時間的なもの(あくまで私の印象です)。そして、その感動
>を得ている瞬間には自分はその作品の総てを同時に捉えているとい
>う感覚がある(これはあくまで感動の性質であって、その作品を実
>際に完全に理解しているかということとはまた違う)。それはたと
>え決して一挙に捉えられないような美術作品でも同じなのではない
>かな

音楽も文学もクラシックとして残るものと、消費、忘れられる運命にあるものと別けられません?
美術にも“美術”と“美術もどき”があって“同じ美術”と捉えがちだけど、そこに”錯覚”
を持ちこめば“なんでも美術=美術作品=美術品価格”が成り立ってしまう。 “美術”に造詣
のない人には有効なセールス・トークだよね。


>自分がどこかにその作品を、その総てにおいて「持っている」というような感覚といったらいい
>のかな(上手く言えない)。

「もっている」=「所有」= 買わせたいんでしょう?

曖昧なスレ立てて、2ch の真面目な意見を素人相手のデタラメなセールス・トークに利用しないでよ。

15 :・・・という事で・・・ :01/11/15 20:48
●●●●●●●●●●●●●●●●  銘スレ終了  ●●●●●●●●●●●●●●●●

16 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 20:51
創作者の伝えたいものを、私たちは作品を通じて受け取る。
このとき、その伝えたいものは言葉である必要はないし、
ヴィジュアルである必要もない。伝えられるべき「何か」
はあるわけで、それを表現(トランスレート)するには
創作者本人の技能が必要。

そして、受け取る側にも、その何かを感じ取るだけの
見る能力が必要。こうした条件が整うことにより、
コミュニケーションは確立される。
というのが私の見解。当たり前の話なんだけどね。

17 :1:01/11/15 20:59
>> 14
…何だか誤解されてしまっているようで…。
別にそんなつもりは無かったんです。
でも…私の建てたこのスレは迷惑だったんでしょうか…。
削除依頼…出してこようかな・・・・・。

18 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 21:30
ドイツの新表現主義には、びっくりだ!!

19 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 21:32
理屈っぽい奴なんかほっとけば良いじゃん。人の揚げ足とって
楽しんでるんだから。

20 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 21:34
新しい人達がくるんだね。
普通現代美術を言うには「じゅしゃん」からスタートです。 

21 :マジメにやれ。:01/11/15 21:36
>>17
>>1・・からいきなり・・>>12・・そして>>17・・・

>…何だか誤解されてしまっているようで…。
>別にそんなつもりは無かったんです。
>でも…私の建てたこのスレは迷惑だったんでしょうか…。
>削除依頼…出してこようかな・・・・・。

あ〜〜あ〜〜。

22 :1:01/11/15 21:36
>>19さん、ありがとうございます(*゚-゚)!
(ちょっとマジでへこんでたので嬉しいです)

23 :・・・という事で・・・ :01/11/15 21:39
●●●●●●●●●●●●●●●●  銘スレ終了  ●●●●●●●●●●●●●●●●

24 :>>21:01/11/15 21:44
21よぉ・・・
「マジメにやれ」って・・・ねぇ・・・・・。
オマエモナー。だよ。
ここに来たって事は
アンタもそれなりの意見があっての事なんだろ?

25 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 21:49
>>24
マジメだぜ?

26 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 21:50
>>24
なにか言いたい事あるならハッキリいえよ。

27 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 21:51
>>24
>オマエモナー。

これに答えろ。

28 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 21:54
>>1
お前ナァ、なにが聞きたいんだ?? 美術・文学・音楽は同じか?

29 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 21:56
>>1
“コンテンポラリーアート”の範囲を言え。

30 :>:01/11/15 21:58
荒らされてるね(藁
まぁがんばってくれ。

31 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 22:00
>>30
答える事も出来ないで・・・・・・・・・・・・・・

32 :もにゅめんたー:01/11/15 22:04

厨房だらけのこのスレ(1や俺も含めて)




暇を持て余してる第三者にしてみりゃ
これからどうなるのか何となく楽しみだよ。
見守っていこうと思う(藁。

33 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/15 22:29
>>1

このクダラン板、上げたヤツが始末しろ。

34 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/16 03:28
12さん>一つの作品が持つ「完璧さ」というような感覚もその一つ
作家の考え方、取り組み方が説得力をもちそう感じさせるんじゃないでしょうか?
私も同じように感じています。作家自身と作品の結びつきが非常に強いんじゃないでしょうか?

35 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/16 07:12
ばっかだなー自分なりに理解した事を書けば良いじゃない、何を分析して
小難しく解釈しようとしてるんだい、そんな物はどうでも良いじゃないか!
屁理屈さんだねー、ここは美術鑑賞板なんだから、美術に決まってるじゃん。

36 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/16 07:17
>>34
そんな事は無いんじゃないかな、取り組み方,考え方なんかで
作品が決まってくるとは思えないよ
作品は作った人間の手を離れ,独立した物で、それ自体を感じるのは
第三者であって,あなたであって私であるんだから。
それに完璧とか,絶対なんて物は無いんじゃない。

37 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/16 13:49
>>1
>>12の文章は以前私が「芸術ってなんの為にあると思いますか」
スレッドで書き込んだもの。
http://piza2.2ch.net/test/read.cgi/gallery/976892022/
の216
なんでここでコピペされてるんだか・・・わけわからん。
それにコピペならコピペとして引用すべき。
自分の意見のように使わないでね。

38 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/16 19:34
>>37
僕がうさん臭さを感じたのは、
     ↓
>コンテンポラリーアートとは
>全ての既成概念・既製の価値観から脱却した視点から創造されるアートで
>これらの作品を一括りで説明することは困難である。

の後に貴方の文面が来た不自然さから、

上の三行もどこかで拾ってこじ付けたように思える。 2chを悪用しようとする不届者
が少数居るみたい。 本当に迷惑。 捕まえたい。
 

39 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/17 00:46
>>35

いつからこんな馬鹿が居着いたのかねえ。
かたわら痛いね。
君の知能が低いのは分かったから、それを押し付けないでくれ。
見苦しい。

40 :39:01/11/17 00:48
goatsongさん!復活しましょう!
自信持っていいよ!あなたの頭脳は明晰!
(煽りじゃないです。。本気です。。)
立ち上がって>>35>>38を一緒にやっつけましょう!!!!

41 :落書きはやめれ。:01/11/17 03:24
>>40
落書きはやめれ。

42 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/17 06:38

>39、>40
>いつからこんな馬鹿が居着いたのかねえ。

この言い方は、、、、、かつて、よく聞いたことがあるね。
あんた、まだここにいるの?
馬鹿としか言いようがないね。それとも<ド厨房>とでも
言ったほうが、あんたには適当か?

43 :しろうとですけど:01/11/17 07:40
コンテンポラリーアートとコンセプチュアルアートって違うの?
同じかと思ってました。

44 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/17 09:14
美術を「芸術」の中で特権化するのは客観的には良くないと思うけど、(主観的で
あれば問題ない)それ以外の無時間的、というのはかなりいいところをついてい
ると思う。

ロシア象徴派の例を紹介したいと思う。彼らは文学の音楽化ということを考えて
いた。ロシア象徴派に大きな影響を与えたのが、ニーチェの「悲劇の誕生」で、
ニーチェは古典時代をアポロ的なものとデュオニソス的なもので分けたことで
有名。アポロ的とは要するに、明快で形が明瞭であること。理性的な存在。デュ
オニソス的とは大いなる混沌、自我からの解放、融和、神秘、無形であること。
ニーチェは悲劇をデュオニソス的なる物として賛美し、その復興を求めた。(
悲劇にはコロス、つまり音楽によってさからうことのかなわぬ運命を語る存在
がカタルシスを人に与える)

芸術の形式とは何か。それはこの世に存在する物質を加工すること。それとニー
チェの文脈はどう関係してくるか。アポロ的なる物は形を把握することができる
。つまり物質性が高い。デュオニソス的なものは無定形であるから物質性は低く
なる。言い換えてしまえば時間性が強い。そうすると、彫刻であるとか建築は
極めて物質性の高いものとして理性的に認識される。絵画も彫刻・建築ほどでは
ないが、まあ物質性は低くはない。反対に物質性が低く、時間的な存在とは音楽
である。音楽は人と人の垣根を溶かし、まさに人の感情を刺激し、陶酔を産む。
じゃあ文学は何処にはいるかというと、彫刻・建築と音楽の間に入る。文学だけ
が時間性と空間性の二重の特性を持ちうる存在だから。

ここからまた論はすすむんだけど、とりあえずあなたの言ってることと非常に類
似を感じた。まあ彼らはデュオニソス的なものを礼賛しているけど。個人的には
彫刻や絵画にも悲劇性は全く無いとは言えないけど、確かにその悲劇性は音楽に
は負けるよね。あなたの全部把握しているという実感も、絵画や彫刻が物質性が
高くて、アポロ的な存在(つまり理性の光)であるからなのかも。

一挙に捉えられない作品と言うのは、融合的な作品について言えることじゃない
?昨今は時間性を持つ美術がたくさんでてきてるよね。

私の一個人的な考えとしては、コンテンポラリーアートは確かにひどく今までと
は違う存在に見えるかもしれないけど、思想的にはそうじゃない。既存概念を
脱却していこうとする動きなんか今までにいくらでもあったし。一括りにできな
いなんていう意見は作品の表面的な形象に目を奪われてるだけじゃないの?正直
コンテンポラリーアートを特別視する傾向は好きじゃない。時間とともに歴史に
普通にうずもれていくと思う。

ちなみに上のロシア象徴派の話は、今日授業でやったことなんだ。
なんかいやに感激しちゃったんでみんなに紹介してみました。

45 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/17 11:41


おへそが、かゆ〜〜い。

46 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/17 14:09
>>39,=>>40
goatsong、見苦しい自作自演はやめろよ!
変なスレ(goatsong待望スレ)立てて、復活を計ったり・・・
もうみんなわかってんだぜ。ミエミエなんだよ。

47 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/17 15:49
>>42
誰だよ。

48 :sage:01/11/17 17:05
スレあげ同一犯の仕業とオモワレ。

http://piza2.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1005830332/l50

49 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/17 18:07
あのgoatsongさんが「待望すれスレ」なんてギャグを飛ばすとは考えにくい。

50 :sage:01/11/17 19:13
sage

51 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/17 21:51
>>49
確かにギャグのセンスなど、かけらもなさそうだな。(w

52 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/18 01:01
>>47
あわてなさんな。

53 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/18 01:02
コンテンポラリーアートの話しじゃないのかよ!
何言い合いなんてしてんの。誰か好きなアティーストとか上げないの?

54 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/18 01:03
久しぶりに K.T.と遊んでみるかー。

55 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/18 01:10
Damien Hirst,
Robert Gober

56 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/18 18:20
sage

57 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/24 23:19
age

58 :ごーとそんぐじゃないよ:01/11/25 00:59
KT虐殺しようよ!

59 :わたしはダリ?名無しさん?:01/11/25 01:31
ぼつぼつ、やるか。

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