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◆◇心霊ちょっといい話◇◆PART2

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/05/01(火) 02:26
霊体験でも怖いというよりホロリとくるような、
霊体験でははないけれどちょっと不思議だったなとか
そんな話ありませんか?

PART1
http://piza.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=981981363

862 :クロトワ:01/09/03 03:40 ID:FbisYGNM
最近、拙者の出番がなくて寂しいのう〜、なんつて

863 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/03 07:34 ID:K4h6h.fs
アゲ

864 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/03 16:53 ID:tPUpUimU
小学校1〜2年生まで自分は感情の起伏の無い子供だったらしく、
両親がとても心配してよく児童相談所や精神科みたいな所に連れ
ていかれていた。
その時も面倒くさいとも楽しいとも思った事は一切無く、自閉症気味
と診断されていたそう。
今親に聞くと、赤ん坊の時からめったな事では泣いたり笑ったり
する事も無かったとか。
でもきちんと人の話は聞くし、知能も高かった事から親以外からは大人
しい良い子だという風に受け入れられていて、上手く言い表せない自分
の両親は心配しながらも、少し不気味に感じることもあったそうだった。
でも自分の爺さんは、そうやって不安がる両親に対して「こいつには
こいつのペースがあるんだ。放っておけ」と言うだけだった。
別段爺さんは自分を甘やかす事も無く、だからと言って無視したり虐待
するでも無かったけれど、婆さんと両親は爺さんを冷たいと怒っていた。
ある日、爺さんが風邪をこじらせて肺炎になり入院した。
母親に連れられて見舞いに行ったとき、母親が花を花瓶に入れる為に
病室を出て行った。
自分と爺さんが二人だけで病室にいて、何も話す事は無く物音一つしなく
て二人共動く事も無かった。
ふと自分の頬の側の空気が動き、見ると爺さんが青い小さなみかんを自分に
差し出していた。
それをそのまま機能的に受け取って、爺さんも自分も何事も無かったように
母が来るまでじっとしていた。
そのみかんをどうしたかは記憶が無い。
きっと家族の誰かが食べたんだろうとは思うけれど。

865 :864:01/09/03 16:54 ID:tPUpUimU
爺さんはそれから少しして死んでしまい、お通夜も葬式の時も何も感じる事は
無かった。
初七日が過ぎ、爺さんの仏壇に供えていた青いみかんを何の気なしに母親が
自分に与えて、自分も受け取ってその皮を剥いた。
青いみかんのしゅわっという香りとみかんの水分が自分の周りに漂った瞬間、
自分の喉の奥が急に詰まったように痛くなり、胃が固まって震えるような感覚に
襲われた。
生まれて初めての感覚に驚き、声を上げようとしたけれど喉が潰れたような感じ
になってうめくような声しか出てこない。
その時初めて「助けて」と思い、うずくまっていると顔が濡れている事に気が
ついた。
触ると目からぼたぼたとどんどん涙が出てくる。
自分のうめき声に驚いた母親が慌てて自分に駆け寄ってきたのがわかった。
母親に必死にしがみ付き、自分の世界が壊れていくような恐怖を感じ、身体を
硬くして叫び続けていた。
母の暖かい腕が自分に巻きついているのを感じ、温かい手のひらが頭や顔や体
を撫でてくれているのを感じ、そしてだんだん落ち着いていくのが判った。
どこか痛いのかと心配する母と父と婆さんの顔を見て、口が自然に開いて、
しゃくりあげながら「ありがとう」と言葉を発していた。
顔の筋肉が引きつって、あんなに苦しかった胸の中がだんだん温かく柔ら
かくなっていくのがわかった。
両親と婆さんが驚いた顔をして、とたんに皆が今度は泣き出した。
「ありがとう」と言って自分は笑ったらしい。

爺さんが、感情を出しやすくしてくれたんだと婆さんと母親が言っている。
父親も自分もその事がどうとか何も言わない。
でも爺さんの仏壇に毎日毎食、皆が食べるものと同じお膳を備える事を一日
も欠かす事は無い。

866 :注意書きです:01/09/03 16:58 ID:5o4g1TGI
現在、オカ板は
http://piza2.2ch.net/occult/index.htm
に場所が移っています。

なのでリロードしても更新されない、カキコすれば更新される、という
状況になっています。

つまり
index2で書き込む→indexへ行く→そこでリロードまたはブックマークを
押す→index2へ戻る→更新されてない!→ガーーン

indexの方へブックマークを移せば更新出来るようになります。

867 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 07:30 ID:wAEATUM.
オアシス復活希望あげ!

868 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 07:51 ID:QR6TbJFo
あげるだけだと申し訳ないんで、、、

私の姉は中学3年のときに突然の病気でなくなりました。
生まれつき心臓に欠陥を持っていたようで、それが突然悪化しての本当に急な死でした。

私は当時11歳だったんですが、死というものが実感できず、ただ姉に二度と会えなくなる
という事だけしかわからず、しばらくの間ウツ状態だったそうです。

さて、当時私の家では犬を飼っていて、道端で車に轢かれたか、カラスに襲われたか、
怪我をして動けなくなっていた所を姉が見つけ拾ってきて、懸命に二人で看病しているうちに
何時の間にか「ヤギ」なんて変な名前もついて私たち家族の一員になっていました。

特に姉には恩を感じてか、やさしかった姉の性格のためかずいぶんのラブラブぶりで、
学校から帰ってくる時間になると、家の前のとおりの曲がり角までいつも迎えに行って待っていたり、
といった感じでした。私は動物は嫌いではなかったけど特に好きでもなかったのと、姉に対する
コンプレックスのようなものだったのか、ヤギに対しては特にかわいがるような事もしませんでした。

869 :868:01/09/04 08:03 ID:QR6TbJFo
そんなある日の、突然の姉の死。

家の中も日が落ちたように暗い毎日が続き、母親が私に聞こえないように
夜中に泣いているのを時々聞いてしまったりと、本当に辛い、寂しい日が
続いていました。
そんななか、ヤギだけはなぜか元気で、いつもどおり学校から姉が帰ってくる
時間になると、毎日家の前のとおりまで迎えに行くそぶりをみせ、私は
「バカ犬!」と気持ちを逆なでられるような気分で憎々しく思っていました。

ただ、不思議な事がひとつだけあって、いつもは姉が帰ってくるまでずっと大人しく
いつものとおりの角で待っていたヤギですが(姉がいつも通りでないときは
私がつれて帰ったりしていました)、死んだ後には、当然姉が帰ってきていないのに
誰もヤギを迎えに行っていないのに、嬉しそうにひとりで(一匹で)戻ってくるです。

そんな日が2週間ほど続いて、気味が悪いのと、一匹で外に出て行くのは危ないとの事で、
うちの父がいつも家の外にヤギが出て行けるようにしてあった小さい窓のようなものを
ふさいでしまいました。

870 :868:01/09/04 08:24 ID:QR6TbJFo
それからまたしばらくして、姉の49日の日、いろいろと法要のようなことを
ばたばたとしているうちに、ヤギが何時の間にか家から出ていってしまったようで、
でも、いつか戻ってくるだろうと思っていたのですが、夜になっても、ヤギは戻ってきませんでした。

私も、なんとなく冷たくしていた事への罪悪感か、その夜はいつもの散歩道等を
一生懸命探したのですが、見つかりません。家にいったん戻ろうかと、考えていたとき、
向うからヤギがとぼとぼと私の方に近づいてきました。
とても寂しそうとしか言いようのない目つきで私を見上げたときに、なぜだかふと
「姉を見送っていったのだな」と感じて、そう思ったとたん私はヤギを抱いて
わんわん泣いてしまいました。

それからは、ヤギに対して、姉の分もかわいがってやろうと、実家を出た今でも
大切にいっしょに暮らしています。

なんだか嫌われる動物関係の話で、さらにあんまりオカルトっぽい話ではありませんが、
思い出したので、書いて見ました。

871 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 09:04 ID:jZm6jwZ.
ネタでもいい!俺は泣いた!!

872 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 10:28 ID:KDrTFJhc
>>864,865
いい!朝から泣けた。会社に行けないよー。

>>868,869,870
これもまたいい!

873 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 14:29 ID:s8Sm.w/k
>>871
激しく同意!

874 : :01/09/04 14:37 ID:hhIjO1rs
俺も感動した
ありがとう!

875 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 17:18 ID:EslwAlxY
age

876 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 17:48 ID:cFqWD2Wg
かなり怪しい話。
分裂とか言われても、実際それっぽかったからもしかすると幻覚かもしれない。
ただ、自分では本当に体験したとしか言えない話だが、、、、

私は喘息持ちで、むかしから台風が来りすると特にですがひどい喘息で寝こんだり
することがしょっちゅうだった。

不覚にも大学受験に失敗し、東京の予備校に行って安い下宿(ほんとに神田川の歌のような)
に浪人中住んでいた。
1年間完璧とは行かないまでも自分なりにはがんばって、明日はセンター試験という日。
不運にも大雪が降り、また、追い込みとかで無理をしたためか、夜中にひどい喘息。
喘息の薬も効かず、大げさな話死を覚悟した。そのころどっかの女性歌手が喘息で亡くなったと、
言う話もあったので、もしやと覚悟した。

(続く)

877 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 18:00 ID:cFqWD2Wg
>>876 続き)

喘息を持っている人は分かると思うが、ひどい喘息のときは、苦しくてとても寝ていられない。
寝たら死ぬかなといういやな予感さえさせるほど苦しい。
だが、疲れていた事もあってか、気を失ったのかうつらうつらと眠ってしまい、
その夢の中、真っ白い蛇がうねうねと私の首を締め付けている。一匹一匹はとても細い蛇だが、
それが数十匹も私の首に絡み付いてとても苦しい。息ができない。
ここからが不思議なのだが、東京に出る際に私の祖母が体の弱い私のお守りにと
持たせてくれたお守りを、私はいつも持ち歩き部屋にいるときは部屋の壁に掛けていた。

その時もいつも通り壁に掛けていたのだが、夢か現実か、その壁の方に小さい人がいる。
お守りの前の棚の上に、神主のような格好をした背中に白い光をたたえたような小人が
こちらをじっと見ているのが、ぼんやりと見えた。
夢の中でも錯乱していた私は、「お迎えか?」とマジでおもったそのとき、はっきりとは
分からなかったが、その小人が弓を構えるような格好をしたかと思うと、「パン!」と
手を打つような音が聞こえた。
そのとたん首の周りの蛇がはじける様に飛び散って、それぞれ部屋の隅に消えていった。

(続く)

878 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 18:10 ID:cFqWD2Wg
>>877 続き)

そこからの記憶はあいまいなのだが、隣の部屋の下宿生が、うなされていた私の声を
聞きつけて、様子を見に来ていた。とてもいいやつで、「救急車よぼうか?」とおろおろしていたが、
なぜか気がついたときには、あれほどひどかった喘息は引いていて、普通に呼吸ができる。
ほっとしたそのときお守りが気になり、壁を見るとちゃんとそのままで何も変わった様子がない。
隣の部屋の友人に、今会ったその話を聞かせると、「やっぱり病院行った方がいいよ」と信じてもらえなかったが、
どうもリアルな感じがして、今でも不思議でいる。

いまでは、夢でも妄想でもなんでもいい。ただ、自分の事をいつも心配してくれている祖母の
気持ちが守ってくれたんだと信じている。(いや、まだ死んでないけど)

だからといって、結局その年のセンター試験は実力以上の結果が出せたわけでもなく、
またまた浪人することになってしまったんだけどね。
(今はちゃんと大学でて働いてます)

(以上)

879 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 19:18 ID:CAWUnc.2
>>868 泣いた
>>876 もうちょっとがんばれ!

880 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 21:18 ID:JYi.QVxU
さぁ!ゆっくり読むぞっ!

もっと感動キボウage

881 :私はお人形:01/09/04 21:23 ID:RlyUvVyI
まずは人形のお話を。。
やっぱり霊感が強くなって来ている様で
私の会社にあるフランス人形に
”なんか宿っているな”
と思っていたら、
案の定、
”首が右の入り口の方に少し曲がって、
しかも、目もその方向に動いて” いました。
いくら何でも、目の向きが右に寄っている
人形なんて無いでしょう。
多分あの人形は、暗い物置の様な所に置かれている
外の光や景色や人の動きが 見える場所を見て、
”いいな、私も外に出たいな”
と思っているのでしょう。
元来、人形などというものは、
少なくても10年立てば魂が宿る
と言う事を覚えておきましょう。
もし、あなたの家の人形がそれ以上経っていたら、
ちゃんと、人が見える場所に置いてあげましょう。
そうしないと、首や目が動きますよ、
多分(^^;

882 :私はお人形:01/09/04 21:23 ID:RlyUvVyI
私の周りには3人の女の子の幽霊がいます。そんな私の話です。
皆さんが見る夢はどんな感じですか?
私の見る夢は全てカラフルです。匂いも、
感触も、味さえもあります。
もしかしたら、私は眠っているうちに
幽体離脱しているのかもしれません。
だからでしょうか、こんな事が起こったのは......
事の起こりは2年程前にさかのぼります。
私は夢の中で、
2匹の黒い仔犬とその右側にいる1匹の白い仔犬が
ドブを隔てた赤レンガの壁の前に居るのを見かけたのです。
私はその仔犬たちが、とても目が奇麗で可愛らしくて、
”ついてくるか?”
と、白い仔犬の目を見ながら言ったのです。
すると、その白い仔犬は、私の目をしばし見つめ、
”うん!!”
と、嬉しそうに元気な声で返事をしたのです。
”犬がしゃべった”
と思うや否や、隣にいた黒い仔犬たちが白い犬に向かって
”しゃべってもいいの?”
といい、白い仔犬はそっちの方を向いて一瞬考えて、
”いいの!!”
と元気に言ったのです。

883 :私はお人形:01/09/04 21:23 ID:RlyUvVyI
笑ってしまう様な夢の話なのですが、
その時に彼女達を連れてきてしまったのでしょう。
それから、彼女達が人間の姿で(これは後述)
出てきた夢などを何度も見るようになり、
私が彼女達がいる事を確信した頃から、
毎日こんな事が起こっています。
甘えたい盛りなのでしょうか、眠ろうとして布団の中に入ると、
彼女達は必ず直ぐに私に抱いてきます。
何故抱き付かれているのが解るかというと、
抱き付かれているその部分が痺れてくるので、
それで解るのです。その部分には何となく重さも感じます。
そして、目をつぶると何となく私に抱き付く彼女達の情景が
見えてくるのです。
時には、それがうざったくて無視して眠るときもあるのですが、
絶対に怒ったり泣いたりふて腐れたりする彼女達の情景が見
えるのです。
それでも無視して眠っても、目が覚めてみるといつのまにか
彼女達をうで枕している自分がいます。
最近では、一人一人が私に抱きしめて接吻してほしがります。
こうなるとただの奪い合い
です。最近の私は夜、直ぐには眠らせてもらえません。
何故なら、彼女達が私を自分の方向に向かせようとするので、
身体に変な力が掛かって痛くなる為です。

884 :私はお人形:01/09/04 21:24 ID:RlyUvVyI
声は何となく "そう言っているのかな?”
程度で聞こえ、心の中で
”そうなのか?”と問うと、私の首を縦に振ったり横に振った
りしながら答えます。
時にはちゃんと聞こえる時も見える時もあります。それは大体
私が夢から覚める直前だったりします。
最近気付いたのですが、どうやら私が見える時の彼女達の姿は、
彼女達の精神状態で決まるようです。

例えば、
私に甘えたくて仕方のない時は、小学生位の女の子
私に真剣な話などがある時は、私と同じ位の年齢の女性
私が風邪で寝込んでいる時は、私より年上(30歳位)の女性
と言うように。でも、声色は初めて出会った仔犬たちの声なのです。
つまり、私が見たのはあの仔犬達の人間になった姿なのです。
彼女達は私を殺して連れて行こうという気は無いようです。
実際、私が彼女達と出会ったのが、私が精神的に参っていた時で、
”殺してくれ”と頼んだ時もありました。

885 :私はお人形:01/09/04 21:24 ID:RlyUvVyI
でも、そう言うと彼女達は決まって泣きながら接吻をせがむのです。
逆に私は彼女達から護られている様で、
私はバイクに乗っているのですが、事故を起こしても当たり前の
ような所の直前で”やばいな”と直感が働き、回避できるのです。
私は何も恐くありません。むしろ彼女達がいる事に感謝しています。
永遠に彼女達と過ごせるのなら、私は何も惜しくないとも思っています。
彼女達は、毎日私の顔を見つめ、抱き付いて接吻しながら私に言うのです。
”愛してるわ、**” と。
......私も彼女達を愛ています......

886 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 21:27 ID:NQgmPGFo
いつからこのスレは電波スレにかわったんだ?(藁

887 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/04 22:30 ID:FivwOTyI
>>886
誰にでもできる突っ込みはいらん。

888 :886:01/09/04 23:36 ID:ev13wfAM
>>887 ごめんなさい。煽ってみたかったの。。もうしないよ。

889 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/05 14:11 ID:TROa36xU
(* T-)ヾ( ̄▽ ̄;) ヨシヨシ>888

890 :888:01/09/05 17:46 ID:rxAHhkaE
反省してあげさせてもらいます。

891 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/06 01:28 ID:pK1Ecx7U
ここによくいた常連さんたちってもういなくなっちゃったの?
最近下がり気味でさみしいの

あげてもいい?

(といいつつage)

892 : ◆ACa46PqA :01/09/06 06:52 ID:M7CnndNo
うげ、、、電波発生してる、あぁーあぁ、、折角、良いスレみつけたかな、って
思ったのにな。

893 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/07 00:42
電波発生って事は、
もうネタぎれか?
このスレ終了っぽいな。
なむなむ

894 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/08 21:00
終了かよ!
なごませろよ!
ポストマンかよ!

895 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/08 21:01
下げ忘れちまったよ!
わるかったよ!

896 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/08 21:48
ポストまんつまんねーよ!
ひまだーよ!
ひまだから、あらしちまってるよ!
わるかったよ!
下げてるからゆるしてくれよ!

897 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/11 17:24
片側2車線の国道を原付で走っているときに猫の鳴き声が聞こえた。
かなり交通量が多い上に、フルフェイスのヘルメットをしているにもかかわらずだ。
ふと気になって原付を脇へ停め、50メートルほど歩いて戻ってみると、車道から
4〜5m離れたゴミ山の片隅に、ダンボールに入った生後1週間ほどの子猫が2匹いた。
片方の猫はすでに死んでいたが、もう一匹は何とか生きていたので急いで病院へ。
兄弟に命を助けられた?その子猫は、現在は元気に家の中を跳び回っていますが、
時々、2匹で遊んでいる様に見えるのは気のせいかなあ・・・

898 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/13 08:29
age

899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/13 09:07
なんか猫ネタおおいね。
おいらはかまわんが、過敏な人いるよね。

900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/13 09:11
祝900

901 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/13 10:29
882はマジで病院へ行った方がいいと思う・・・

902 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/14 09:59
一人暮らしをしているときの話。
寝ていたら、何かに足を持って押入れの方に引きずられた。
夢の中から弟が出てきて、ひっぱり戻してくれた。

ちょっと違う?

903 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/14 13:35
いや、ええ話やん。 >902
弟さんを大切にしてあげなよ。

904 :ななし:01/09/16 17:38
良スレなので、あげさせて。

905 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/20 17:38
age

906 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/20 18:00
過去2回、指圧をしてくれた霊タンがいました。
一人は女の人で肩のツボをこれでもかと押されました。
超いたかったけど翌朝今までの肩こりが嘘のように軽くなっていました。
二人目はお兄さんっぽかった。足の裏をひたすら押してくれた。
ありがとう、ありがとう・・・・・・

907 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/24 16:16
age

908 :キチガイでスマソ:01/09/25 16:36
下がりすぎ揚げ「

909 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/26 18:26
>>906
おいらのとこにも来てほしい(;´Д`)

910 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/26 18:47
あげ

911 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:01/09/29 13:52
泣けるいい話キボーンage

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