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マウ

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 06:48
(゚Д゚)マウー

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 06:56
(゚Д゚)ハァ?

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:09
(゚Д゚)マウー

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:12
(゚Д゚)マウ?

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:17
lヽ  マネシテンジャネェヨ!!
l 」 ∧_∧       ∧♪∧ ウヒー!!
‖( ・∀・)      ( ;・∀・)
⊂     つ    ( つ  つ
 人  Y       人  Y
 し(_)      し (_)

6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:25
(゚Д゚)ハァ?

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:28
(*Д*)supp〜

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:32
(・∀・)fine!

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:34
            o
            /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /
           /   このスレの意味が  /
           /  さっぱりわからん    /
          / だれかおしえてください  /
          /                /
         /   モララーより      /
         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/
  ∧_∧  /                /∧_∧
 ( ・∀・) /                /(・∀・ )
 (    )つ               ⊂(    )
 | | |                   | | |
 (__)_)                  (_(__)

10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:35
    
     
     ∧_∧
   /   ̄ ̄ \
   /  /  ̄ ̄ \
  |  /      |
ノ\  |  ●   ●  |  /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
\ | |        |/< 何書き込んだらいいかわかんないから
   \ヽ  < ̄>ノ    \ 帰っていい?
   /  ヽー―  \   

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:41
    三 ̄ ̄ ̄ ̄\
    /  ____|
    /  >     |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   /  / ⌒  ⌒ |  < あんまり駄スレ立てるとタラちゃん起きちゃうよ〜
   |_/---(・)--(・) |    \_______________
   | (6    つ  |
   |    ___ |    (⌒Y⌒Y⌒)
    \  \_/ /    /\__/
     \___/    /  /    \
   /⌒  - - \  / / ⌒   ⌒ \ 
  /  人 。   。(⌒ /   (・)  (・) |
  /  /|    亠 (  (6      つ  |
 / / |  /干\|( |    ___ |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 \ \ |      |   \   \_/  / < >>1は逝ってよし!の東芝です。
   \  V_⌒v⌒\  〜\____/    \_____________
     \__ξ  丶/⌒ - - ヽ
    / \    |  |     / |
    /  ノ\__|  |___,_ノ| |
   /  /パンパン|  | ゚   ゚  |  |
  /  /      |  |_     |  |_
           ヽ_ξ    ヽ_ξ

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:47
誰だよ!このスレをあげた奴は!
せっかく人知れず下がっていく様見て安心してたのによ!
俺の立てた恥ずかしいスレをさらしあげんな!ボケ!

確かにこのスレを立てたのは今では失敗だったと思っている。
でもな、聞いてくれ。あのころの俺はどうかしてたんだよ。
女(しかもブス)にフられた上に職場もクビになって自暴自棄になってたんだよ。
思えば、いろんなバカなことしてたよ。
連続コピペで何度もサーバー飛ばしたり
何度も煽ったりして喜んでた
ちなみにひろゆきを殴ったのも俺だ。

でも俺はムロさんに会って変わったんだ。ムロさんには本当に感謝してる。
そして迷惑をかけた皆さん(ひろゆき)にも心からすまなかったと思っている。
だから、もうこのスレをあげるのはやめて欲しい。

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:51
我々はこのようなスレを立ててしまった1を上げ奉る邪教が存在するという報を受け、一
路南米の奥地へと飛んだ。
「マンセー…マンセー…」
鬱蒼とした森林の奥深くに響く奇怪な声。我々は彼らに捕まらないように慎重に歩を進め、
その現場を撮影する事に成功した。
集落の中心にはパソコンが置かれ、それを取り囲むように1の立てたスレを崇めるという
人としてやってはいけない事をひたすら繰り返す数十、数百の土人達。
狂人としか思えない彼らのその姿に我々は大粒の汗をかかざる負えなかった。
「アオーリ…アオーリ…」
ふと気付けば族長とおぼしき巨大な背丈の男がそんな呪文を呟きながら1を擁護する書き
込みを尋常ならざる表情を浮かべながら繰り返している。
一体彼らの目的は? その行動原理は一体何なのか?
果てしない好奇心にかられ、一歩近付いた瞬間。
「チューボーハッケン! アボーーーーーン! アボーーーーーーン!」
族長のそんな声と共にたちまち発見されてしまう我々。土人達が鬼気迫る表情で我々に襲
い掛かって来る。
我々は手に持っていた銃器を使い何とかその場からの脱出に成功するが被害は甚大だった。
何よりあの現場を捉えたビデオカメラを壊されたのが一番の痛手と言えるだろう。
「まあ、食べられなかっただけでもよしとするか…」
我々はそう慰め合いながら逃げるように日本への帰路につく。しかし平和な部族が住むと
言われるあの集落で一体何があったのか? 何があそこまで彼らを狂わせてしまったの
か? 我々は彼らの人生を変えてしまった1に対して激しい嫌悪感とおぞけるような恐怖
を感じる事しか出来なかった…。

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:54
「!!」「こいつはひでえ」
通報を受け、現場に駆けつけた刑事達はスレッドを目にするなり口々にこういった。
「う、うげええ」
スレッドのあまりの惨状に新人のジーパン刑事は堪らず嘔吐してしまう。
「おい、しっかりしろ、ジーパン。だらしねえ奴だな」
「まあしかたない。俺も長いことやってるが、こんなに酷いスレは滅多にない。」
とヤマさん。
「第一通報者は>>2。凶器は不明。犯行時刻は本日○○時と推定されます。」
スレッドの余りの惨状に眉をしかめながら、鑑識官が報告する。
「それにしても、1(ホシ)は一体どんな動機でこんなスレを立てたんですかね。
 やはり怨恨の線ですかね。」
「いや…、特定個人への恨みという感じじゃないな。
 むしろ不特定多数に向けられた、憎悪のメッセージのような印象がある。」
「ふーん、すると、いじめられっ子の社会への復讐、みたいなのですかね。」
「ああ。おそらく1(ホシ)は過去に同様の糞スレを立てて叩かれたことがある。
 こいつは俺の直感だがな。」
「どんな動機があったって、こんな糞スレ、絶対許せませんよ!!」

やがて現場検証が一通り終わると、ヤマさんが全員に指示を発した。
「ジーパン、おまえは最近この板にアクセスしたひきこもりを当たれ。
 トミーは過去にこの板から悲惨な1が発生していないか調べるんだ。
 アフロは俺と一緒に来い。過去ログ倉庫を掘り返しに行くぞ。」
「了解。」「行ってきますっ。」
 こうして、通称「厨スレ課」による○○板糞スレ事件の捜査が開始された。

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 07:59
>>1
ワシは1の保護者でもなければ家臣でもないし、背後霊でもないし
妹でも主治医でも、ましてや異物を埋め込んだ宇宙人でもない。
だから1がこのようなスレを立てたことに関して、1を擁護するような
レスをつける縁も義理も無い。
できることなら『逝ってヨシ』とか『氏ね』などとレスをつけたい・・・。
ワシも1を抹殺したい・・・。
しかし1のコトを考えると、それができないのだ。

…1は幼少のころから周囲から『きちがい、きちがい』と見下され、
もちろん友達もできず、親からも見離され施設にいた経緯を持つ。
しかし1は性格と「きちがい」からか、施設では同性から性的虐待を
受け、同性から犯され続けた。
おかげで肛門は、拡がったままだ。

そうワシも、そんな1の後ろの穴を犯しつづけた一人なのだ。
だから1がこのような駄スレを立てたことを責める事ができない。
判って欲しい。
1の肛門はとっても具合がいいのだ。
女子高生の膣なんかメじゃない。

・・・これからも1とワシがアナルセックスを楽しめるよう、どうか
1のことを判って欲しい。

[EOF]

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 08:01
「チンポーン」
軽やかなチャイムの音を合図に、1の股間は烈しく怒張した。
やや照れくさそうにはにかみながら、手際良く赤い輪ゴムを
睾丸に巻きつけ始める。

「こうすると小鳥が寄ってこないんですよ」
1は私にそう説明した。長年の経験で得た知恵なのだろう。

ふと空を見上げると、秋晴れの深い碧に一筋の白い飛行機
雲が描かれている。1は私と一緒にそれをしばらく眺めてい
たが、突然嗚咽を漏らしつつ自らの男根を平手で叩き始めた。

「酷いじゃないですか、酷いじゃないですか」
止めど無く涙を流しながら繰り返す1の様子を見ていると、
何時しか私の眼にも熱い涙が溢れ始めた。

                           =続く=

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 08:04
パパ、何してるの?」
「ああ、さやか、パパはね、インターネットの掲示板を見ているんだよ。」
「掲示板って、なあに?」
「掲示板というのはね、たくさんの人たちが、意見を交換するところなんだよ。」
「ふーん。わぁ、すごい、この名無し…っていう人、一人でたくさん書き込んでいるね。」
「いや、これは同じ人が書いてるんじゃないんだ。文字通り名無し、つまり自分の事を隠し
て書き込んでいるんだ。だから、一人の人が全部のものを書いたんじゃないんだよ。」
「へぇー。あ、じゃこの>>1っいう青いのはなあに?」
「これはね、>>の次の番号の人、つまりこの場合は1さんにたいしてのお返事ですよ、とい
う意味なんだ。」
「なーるほどー。じゃあ、この1さんは、いっぱいお返事もらってるから人気者なんだね?」
「いや、よーく見てごらん、さやか。なんか変だと思わないか?」
「えーっと、>>1の母です…>>1の担任です…>>1の精子?です…すごーい、1さんに関係の
ある人がいっぱい書いてるね!」
「いや、だからね、これは赤の他人が1さんに関係のある人になりすまして、1さんを傷つ
けるような事を書いているんだよ。」
「そうなんだ…あ、でも、ちゃんと1さんに味方してる人もいるよ。」
「残念だけどそれは全部1さんの自作自演、つまり、1さんが別の人になりすまして自分の
味方をしているだけなんだよ。」
「なんだか、1さんかわいそう…どうしてこんなことになってしまったの?」
「それはね、1が板の雰囲気も読めずに駄スレを立てて、そこで、さらに駄レスを繰り返す
厨房だったからだよ。さやか、きみも来年には中学生だからね。ここの1みたいな厨房にな
っちゃだめだよ。」
「オマエモナー」

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/20(月) 08:07
豚と相槌
嘘の微笑み
本当は般若のような顔
恨みがましく殺されて行った、
死人のような顔
嘘の口
嘘の言葉
嘘の舌
体裁から出でる世間の戯言
本当の言葉は、
「氏ね!」

本当の話はまだまだこれからだ
薔薇は悲しい顔して死んで行った
ついこないだの話だ
残虐な時間の中に、
いやな笑い声を聞いてしまった
どうする事も出来ない、
狂ったこの世の力
薔薇も、清き魂も殺されていく
白い光の中で

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:25
(゚Д゚)マウー

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:35
>マウンテンバイクへ
あんたが優れたネタ職人だったことは確かに認める。
しかし、過去形だ。
みんなに忘れ去られるのが辛いのはよくわかるけど、自画自賛はいい加減
やめて欲しい。今現在あんたを賞賛している者はもういない。
過去の栄光にすがるより、新しい栄光を掴め!!

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:40
ワカメは義兄のいきりたつ肉棒を見て動けなくなっていた。

「マスオ兄さん・・おねがい、こないで」
マスオは、不敵に笑うと抵抗するワカメのか細い足首をつかみ、
一気に彼女のかわいらしい子供用のパンツを脱がし、そのやわらかな両膝をわった。
そこにはまだ発達しきらない赤みがかったワカメの小陰唇が、
ぴったりとかたく合わさって、ワカメの呼吸に合わせるようにして震えていた。

「へえ、ワカメちゃんのここはまだワカメが生えてないんだ。」
そう言うとマスオは乱暴にワカメの合わさった小陰唇を指で開き、
その桜色の粘膜をのぞきこんだ。

「やめてやめて、マスオ兄さん、そんなとこ恥ずかしいわ」
ワカメは羞恥のあまり、泣きじゃくりながら顔をそむけた。

「恥ずかしいことあるもんか、ぼくらは義理とは言え兄弟じゃないか」
そういいながら、ワカメの性器にマスオは顔をうずめ、
いやらしい舌使いでその繊細な肉ひだを弄んだ。
「いやいや、マスオ兄さん。そ、そんなことしたら・・あっ」

ワカメは一瞬、頭が白くなった。それと同時に、ワカメの尿道から
黄金色の液体がほとばしり、マスオのメガネを濡らした。

「イヤァァァァァァァ!!」
ワカメは、両膝を無防備に開いたまま号泣した。
それを、マスオは薄ら笑いを浮かべながら見ていた。
ワカメの膝を支える手に、力がこもった。

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:42
学年のいじめられっこ、野辺のべ太は小学五年生。
また今日も家に閉じこもってマンガを読みながら寝っころがっている。
そこへ急に机の引き出しが激しく開き、中から青い物体が現れて彼に話しかけた。
のべ太は驚いて読んでいた『ドラエモン』のマンガを放り出すと、叫んだ。
「ま、まさか、ドラエモン?」
「いや、ボラえもん」青い物体は答えた。
「も、もしかして未来から僕を助けに道具とか持ってきてくれたの?」いじめられてい
る割に復讐心だけは人一倍強いのべ太は興奮する心を抑えてそう言った。
「いや」その青い物体は答えた。「何もできない」
「なんで?」のべ太は尋ねた。
「だってボラだもん」
「ボラか」のべ太は答えた。「うんざりだな」
「魚だしな」青い物体はそう答え、その後にはもう言葉を発する者はいなくなった。
ただ沈黙が続き、そして夕日が落ちる頃に、のべ太はその青くカビた魚をゴミ箱に捨てた。
ある暑い夏の日だった。

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:43
(゚Д゚)マウー、マウ!ママママウーウーウー>>20

24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:45
( ゚Д゚)ハァ?
゚Д゚)ハァ?
Д゚)ハァ?
゚)ハァ?
)ハァ?
ハァ?
ァ?
?

ハァ
ァハァ
ハァハァ
)ハァハァ
`)ハァハァ
Д`)ハァハァ
´Д`)ハァハァ
;´Д`)ハァハァ
(;´Д`)ハァハァ

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:46
(;д;)マウ・・・・

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:47
   板 ス 厨
   の レ 房
   趣 の は
   旨 色 哀
   に     し
   も     か
   染     ら
   ま     ず
若 ず    や
山 漂
牧 よ
水 ふ



  Λ_Λ
 ( ´∀`)
 (    )

27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:48

    / ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
  /  / ̄\  ヽ
 /   /  \  ヽ、、、ヽ        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |  /  (・)   (・)| |      < どお?あたしの名スレは・・・?
 |  |      つ  | |        \________
 |  |    ___  | |  カタカタカタ
 |  |    \__/  | .| ______.
 ゝ‐イ\.   ・   /ノ|  |   \  \
   /   ̄ ̄ ̄ ̄\_ |  |     | ̄ ̄|
  /  \___.   |  |     |__|
  | \____|つ  |  |__/  /
  /         | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕
 |       | ̄保田専用

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:50

    / ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
  /  / ̄\  ヽ
 /   /  \  ヽ、、、ヽ        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |  /  (・)   (・)| |      < どうよ?俺の名スレは・・・?
 |  |      つ  | |        \________
 |  |    ___  | |  カタカタカタ
 |  |    \__/  | .| ______.
 ゝ‐イ\.   ・   /ノ|  |   \  \
   /   ̄ ̄ ̄ ̄\_ |  |     | ̄ ̄|
  /  \___.   |  |     |__|
  | \____|つ  |  |__/  /
  /         | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕
 |       | ̄マウ専用

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:50
「チンポーン」
軽やかなチャイムの音を合図に、1の股間は烈しく怒張した。
やや照れくさそうにはにかみながら、手際良く赤い輪ゴムを
睾丸に巻きつけ始める。

「こうすると小鳥が寄ってこないんですよ」
1は私にそう説明した。長年の経験で得た知恵なのだろう。

ふと空を見上げると、秋晴れの深い碧に一筋の白い飛行機
雲が描かれている。1は私と一緒にそれをしばらく眺めてい
たが、突然嗚咽を漏らしつつ自らの男根を平手で叩き始めた。

「酷いじゃないですか、酷いじゃないですか」
止めど無く涙を流しながら繰り返す1の様子を見ていると、
何時しか私の眼にも熱い涙が溢れ始めた。

                           =続く=

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:51
>マウンテンバイクへ
あんたが優れたネタ職人だったことは確かに認める。
しかし、過去形だ。
みんなに忘れ去られるのが辛いのはよくわかるけど、自画自賛はいい加減
やめて欲しい。今現在あんたを賞賛している者はもういない。
過去の栄光にすがるより、新しい栄光を掴め!!

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:51
      , ____
    ○        ○
   /   __∧_∧__∧ |
   /   |  /   \ | |
   |    |   ・   ・ | |
   、   フ  ⊂⊃ ヽフ
    | ̄ ̄   __|_ |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |      /__/  |  < つまりこーゆースレなのね。
  / |           ノ\ \________

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:52
マウって何?

33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:57
( ゚Д゚)ハァ?

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 06:57
ーマウ(゚Д゚)

35 :EDの母:2001/08/21(火) 06:59
桃(゚Д゚)ウマー

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 07:00
1 名前:さいたま地裁の裏事情 投稿日:2001/07/09(月) 20:31
ここで裁判長・若原正樹(53)が被告人・横田謙二(52)に下した判決が死刑ではなく無期懲役っていうのはどういうことだゴルァ!!

 横田謙二は78年に強盗殺人を起こして無期懲役受けたが19年後の98年に仮出獄。
仮出獄中にもかかわらずそのわずか1年後の99年1月9日に当時21才の女性を絞殺。
数日後には腐敗し始めたその遺体を全裸にして包丁で解体。
バラバラにした遺体はゴミ袋に入れて荒川に運び、川に捨てた。
逮捕後も反省の態度はゼロで裁判中の態度も最悪。
犯行内容を読み上げてる時に言った言葉は「しつけぇなぁ」で退廷時に吐き捨てた言葉が「たわけっ!」

 被害者の義兄が出廷した時もニヤニヤ笑ってたこの男に無期懲役しか与えなかった裁判官のプロフィールは>>2

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 07:01
2 名前:さいたま地裁の裏事情 投稿日:2001/07/09(月) 20:32
裁判長・若原正樹(53)
72年京都大学卒業。大阪地裁から静岡、新潟、東京地裁を経て東京高裁判事、東京地裁統括判事に。
99年からはさいたま地裁第二刑事部の筆頭裁判官で八木茂の埼玉保険金殺人事件を始め重要事件を数多く担当だと。
若い頃から勉強だけじゃなくスポーツもできるエリート裁判官らしい。

そのベテランエリート裁判長が出した判決が無期懲役。
もともと無期懲役で現在仮釈放中だから小さな事件でも何か起こせば最低無期懲役。
それなのに殺人・死体損壊・死体遺棄という重罪にもかかわらずまた同じ無期懲役。
この場合、無期懲役は最低ラインなんだぞ。

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 07:01
3 名前:さいたま地裁の裏事情 投稿日:2001/07/09(月) 20:34
あげくの果てに最後に被告にかけた言葉が「しっかりと罪を償って生きていくように」だと。

もし自分の妹や娘がこんな風に殺されたらそれでも軽犯罪の場合と同じ無期懲役か!?
普通の頭で考えたらどう考えたって死刑しかないだろが!!
これだから世間を知らないガチガチのエリートは危ないんだよ。

被害者の感情が分からないヴァカな裁判官に税金でメシ食わすな!!
グルァァァ!!
担当部署はどこだ?法務省 hyouka@moj.go.jp か?

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 07:07
続きはこっちでね
http://saki.2ch.net/test/read.cgi?bbs=qa&key=993174703&ls=50

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/21(火) 07:12
あれは忘れもしない、2年前の暑い夏の夜の出来事でした。
その日、私が会社の残業を終え家路についたのは夜10時半過ぎでした。
私の住んでいる所は夜ともなると人通りも少なく、
残業で遅くなった時はいつも足早に家を目指していました。
あと少しで自宅という所で私は誰かにつけられているような気配を感じました。
「まさか痴漢?」私は怖くなり、より足早に家を目指しましたが後ろの足音もついてきます。
私は勇気を振り絞り、振り返りました。
キャーーー!!
http://www.aurora.dti.ne.jp/~airking/obake.gif

41 :( ´∀`) ヒマー:2001/08/21(火) 08:21
青汁(゚Д゚)ウマー

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/25(土) 02:42
age

43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/08/25(土) 02:46

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           ●       ●
            ●●●●●  >>1のブリーフです。

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read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
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