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今年も残り1週間・・・懺悔でも

1 :夢見る名無しさん :01/12/24 09:32
してみるか

2 :夢見る名無しさん:01/12/24 10:21
友達を侵食してごめんなさい

3 :夢見る名無しさん:01/12/24 10:23
【航海日誌 2001年12月24日】

本日、我々は航海中にレーダーで不穏なスレッドを捕えた。
安全のため遠方よりさらに詳しく分析すると、驚くべき事にそのスレッドからは
基準値を大きく上回る厨房臭素、馬鹿電波、低脳周波が放出されていた。
オペレーターと一緒にモニターを見ていた私も、正直信じられない気持ちだった。
「まだこの板に、こんな強大な厨房がいたなんて…」
分析担当官ともう一度綿密な調査をした後、私は乗組員をデッキに集め、事態を説明した。
自分では冷静を装っていたつもりだったが、私の焦りは皆にも伝わったのだろう。
全員が長年、この大海を渡り数々の糞スレと渡り合ってきたベテランだというのに、
私が今回発見した糞スレのデータを伝えると、次第に額に玉のような汗を浮かべ始めた。
即座に副長以下全員が「このようなあまりに厨房な糞スレには近づくべきではない」
と意見したが、私はあえてそれを無視し、全員即座に配置に着くよう支持しデッキを後にした。
我々がやらねば誰がやるというのだ?確かにこの任務は愉快でもなければ、安全でもない。
ともすれば命さえも奪われかねない、危険きわまりない任務だ。
しかしこのようなとてつもない糞スレを見つけたからには、黙って見過ごす訳にはいかない。
糞スレの排除。この板からの厨房の排除。それが我々の使命であり、天命だ。
「あぼーん砲発射用意!」
「艦長!」
「……任務に集中しろ!行くぞ!」
皆の目に涙が光っている。家族の事、恋人の事…今皆が思い浮かべているのはそのような事だろう。
だが私の胸には、私の心にはただこの糞スレへの敵意が渦巻いているだけだ。
ただこの糞スレを闇に葬り去る事だけが…。
「突入!発射せよ!」
あぼーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん……
やった……我々はやったのだ…ついにこの糞スレをあぼーんする事に成功した…
これでこの板は安全だ…皆、私の我侭に付き合わせて、すまなかった…
あの世で…糞スレの無いあの世で、また酒を酌み交わし語り合おう…

・・・・・・・・・・・・・・・・終了・・・・・・・・・・・・・・・・

4 :夢見る名無しさん:01/12/24 18:24
工作船が1隻戻って来ないな

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